城に学ぶ-第8回東海学シンポジウム [単行本]
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城に学ぶ-第8回東海学シンポジウム [単行本]

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出版社:風媒社
販売開始日: 2023/10/11
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城に学ぶ-第8回東海学シンポジウム [単行本] の 商品概要

  • 目次

    『信長公記』と小牧山城 ─信長の奇特なる御巧み─ ◉小野友記子
    中世末期の奈良における都市変革と「多聞城」◉佐藤亜聖
    〈コラム〉多聞城、その「見せる/見られる」こと◉今尾文昭
    〈寄稿〉文化財をめぐる名古屋城歩き 歴史遺産の宝庫・名古屋城◉木村有作
    豊臣秀吉と指月城跡◉馬瀬智光
    〈コラム〉奥村徳義の『金城温故録』に学ぶ◉大下武
    座談会 「城」に何を学ぶか
  • 出版社からのコメント

    「城」の登場は人びとに何をもたらしたのか。考古学、建築学の成果をもとに人びとと城の意外なかかわりをひもとく。
  • 内容紹介

    「城」の登場は人びとに何をもたらしたのか。発掘調査が進む小牧山城、古都・奈良に築かれた多聞城、まぼろしから解かれつつある伏見の指月城、そして城郭の最高峰・名古屋城など、考古学、建築学の成果をもとに人びとと城の意外なかかわりをひもとく。執筆者=小野友記子(愛知県小牧市教育委員会・考古学専門委員)、佐藤亜聖(滋賀県立大学人間文化学部教授)、馬瀬智光(京都市文化財保護課)、木村有作(愛知県埋蔵文化財調査センター、元名古屋市学芸員)、大下武(東海学センター理事)、今尾文昭(東海学センター理事長)。第8回「東海学シンポジウム」講演記録。

城に学ぶ-第8回東海学シンポジウム [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:風媒社
著者名:NPO法人東海学センター(編)
発行年月日:2023/10
ISBN-10:4833106345
ISBN-13:9784833106344
判型:A5
発売社名:風媒社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本歴史
言語:日本語
ページ数:156ページ
縦:21cm
横:15cm
厚さ:1cm
重量:280g
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