江戸に欠かせぬ創作ばなし―綺堂随筆 新装版 (河出文庫) [文庫]
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江戸に欠かせぬ創作ばなし―綺堂随筆 新装版 (河出文庫) [文庫]

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出版社:河出書房新社
販売開始日: 2024/01/09
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江戸に欠かせぬ創作ばなし―綺堂随筆 新装版 (河出文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    良き作家は正しき言葉を書くことを忘れてはならない。綺堂は江戸の言葉とどのように向き合ったのか?そして江戸から明治へ言葉はどう変化したのか?今も古びない創作論に、「半七捕物帳」の思い出、怪談奇譚、明治時代の寄席と芝居の記録などを収録した、綺堂の魅力満載のベストエッセイ集!『綺堂随筆 江戸のことば』新装改題。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    江戸のことば(戯曲と江戸の言葉;孝子貞女;劇の名称;言葉は正しく;喜劇時代;新浮世風呂;日記の一節;甲字楼夜話)
    怪談奇譚(夢のお七;鯉;深川の老漁夫;怪談一夜草紙)
    明治の寄席と芝居(寄席と芝居と;明治以後の黙阿弥翁;『三人吉三』雑感;竹本劇の人物研究)
    創作の思い出(自作初演の思い出;「半七捕物帳」の思い出;半七紹介状;はなしの話;目黒の寺)
  • 出版社からのコメント

    綺堂は江戸のことばとどのように向き合ったのか? 今も古びない創作論に、怪談話、貴重な寄席と芝居の記録を収録した名エッセイ集!
  • 図書館選書

    岡本綺堂は江戸のことばとどのように向き合ったのか? 今も古びない創作論に、怪談話、貴重な寄席と芝居の記録などを収録した、綺堂の魅力満載のベストエッセイ集! 『綺堂随筆 江戸のことば』改題。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    岡本 綺堂(オカモト キドウ)
    1872年生まれ。本名敬二。旧御家人を父として東京に生まれる。東京府中学校卒業後、東京日日新聞に入社。記者のかたわら戯曲を書き、『修禅寺物語』『番町皿屋敷』などの名作を発表。捕物帳の嚆矢「半七捕物帳」シリーズで人気を博した。1939年逝去
  • 著者について

    岡本 綺堂 (オカモト キドウ)
    本名敬二。1872年、旧御家人を父として東京に生まれる。東京日日新聞に入社。記者の傍ら戯曲を書き、『修禅寺物語』『番町皿屋敷』等の名作を発表。捕物帳の嚆矢〈半七捕物帳〉で人気を博した。1939年死去。

江戸に欠かせぬ創作ばなし―綺堂随筆 新装版 (河出文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:河出書房新社
著者名:岡本 綺堂(著)
発行年月日:2024/01/20
ISBN-10:4309420761
ISBN-13:9784309420769
旧版ISBN:9784309406985
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:336ページ
縦:15cm
横:11cm
厚さ:1cm
重量:181g
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