ICT時代の国語教育の考え方・進め方 [単行本]
    • ICT時代の国語教育の考え方・進め方 [単行本]

    • ¥2,20066 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年1月8日木曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009003791561

ICT時代の国語教育の考え方・進め方 [単行本]

価格:¥2,200(税込)
ゴールドポイント:66 ゴールドポイント(3%還元)(¥66相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年1月8日木曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:黎明書房
販売開始日: 2023/12/11
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

ICT時代の国語教育の考え方・進め方 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ICT時代にあって、「国語科は、何を教える教科か」が、改めて問われている。本書は、国語科は「形式教科」、すなわち「日本語の読み方」を教える教科であると明快に答える。そして、「日本語の読み方」の教え方のエッセンスを具体的に、分かりやすく紹介する。その他、電子教科書、タブレット、ChatGPTなどの特質と使い方、文章の手書きの問題、文学教育、漢字指導、協働学習、個別最適化と国語科などの問題についても、これからの国語教育の観点から明快に語る教師必読の書である。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    国語教育の現状と課題
    第1章 今、学校で行われている国語教育
    第2章 子どもたちの変化
    第3章 国語は形式教科である
    第4章 ICTをどう考えるのか
    第5章 国語は言葉を教える教科
    第6章 文学教育の必要性
    第7章 これからの国語教育
    第8章 AIの時代の国語教育
  • 出版社からのコメント

    今、学校で行われている国語教育を批判!文学教育の必要性はどこにあるのか?など、これからの国語教育の方向を指し示す待望の書。
  • 内容紹介

    今、学校で行われている国語教育を批判!電子教科書の光と影、タブレットを使った授業でどんな国語の力がつくのか?、文学教育の必要性はどこにあるのか?、ChatGPTは教育を変えられるのか?、国語教育はどんなことを担うのか?など、これからの国語教育の方向を指し示す待望の書。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    多賀 一郎(タガ イチロウ)
    神戸大学附属住吉小学校を経て、私立小学校に長年勤務。元日本私立小学校連合会国語部全国委員長。元西日本私立小学校連合国語部代表委員。若い先生を育てる活動に尽力。公私立の小学校・幼稚園などで講座・講演などを行ったり、親塾や「本の会」など、保護者教育にも力を入れている

ICT時代の国語教育の考え方・進め方 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:黎明書房
著者名:多賀 一郎(著)
発行年月日:2023/12/15
ISBN-10:4654023976
ISBN-13:9784654023974
判型:A5
発売社名:黎明書房
対象:専門
発行形態:単行本
内容:教育
言語:日本語
ページ数:141ページ
縦:21cm
横:15cm
厚さ:1cm
重量:220g
他の黎明書房の書籍を探す

    黎明書房 ICT時代の国語教育の考え方・進め方 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!