ウクライナ侵略を考える―「大国」の視線を超えて [単行本]
    • ウクライナ侵略を考える―「大国」の視線を超えて [単行本]

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ウクライナ侵略を考える―「大国」の視線を超えて [単行本]



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出版社:あけび書房
販売開始日: 2024/04/04
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ウクライナ侵略を考える―「大国」の視線を超えて [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「反侵略」の立場から侵攻を相対化する議論を批判し、歴史的主体としてのウクライナを考え、二重基準を超えた「世界的公共性」への途を探る。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 「ウクライナ戦争」とはどのような出来事か
    第2章 「ロシア擁護論」批判1―それは大国主義である
    第3章 「ロシア擁護論」批判2―それは民族蔑視である
    第4章 「ロシア擁護論」批判3―それは「平和主義」の傲慢である
    第5章 「ロシア擁護論」批判4―それはどこから来たのか
    第6章 ロシア擁護論は「2014年」をどう語っているのか(1)
    第7章 ロシア擁護論は「2014年」をどう語っているのか(2)
    第8章 「マイダン革命」をウクライナ人自身はどう見ているのか
    第9章 ウクライナ・ナショナリズムは「危険」なのか
    終章 「ウクライナの発見」と世界の行方
  • 出版社からのコメント

    帝国の狭間にあるウクライナへの眼差しを思想的に問うウクライナ戦争論。
  • 内容紹介

    「反侵略」の立場から他民族蔑視に陥らず、歴史の主体としてのウクライナ人に連帯し、歪んだ戦争観を批判。「フリー・ガザ」も視野に普遍的な「新しい世界的公共性」を希求する思想論。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    加藤 直樹(カトウ ナオキ)
    1967年東京都生まれ。出版社勤務を経てフリーランスに
  • 著者について

    加藤直樹 (カトウナオキ)
    加藤直樹(かとう なおき)
    1967年東京都生まれ。出版社勤務を経てフリーランスに。著書に『TRICK 「朝鮮人虐殺」をなかったことにしたい人たち』(ころから)、『九月、東京の路上で 1923年関東大震災ジェノサイドの残響』(ころから)、『謀叛の児 宮崎滔天の「世界革命」』(河出書房新社)。共著に『NOヘイト! 出版の製造者責任を考える』(ころから)。翻訳にチェ・ギュソク作『沸点 ソウル・オン・ザ・ストリート』(ころから)がある。

ウクライナ侵略を考える―「大国」の視線を超えて [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:あけび書房
著者名:加藤 直樹(著)
発行年月日:2024/03/20
ISBN-10:4871542556
ISBN-13:9784871542555
判型:B6
発売社名:あけび書房
対象:専門
発行形態:単行本
内容:政治含む国防軍事
言語:日本語
ページ数:348ページ
縦:19cm
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