モビリティ時代の暮らし―人々と地域のこれから(阪南大学叢書) [単行本]
    • モビリティ時代の暮らし―人々と地域のこれから(阪南大学叢書) [単行本]

    • ¥4,180126 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年1月30日金曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009003816238

モビリティ時代の暮らし―人々と地域のこれから(阪南大学叢書) [単行本]



ゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済で「書籍」を購入すると合計12%ゴールドポイント還元!合計12%還元書籍の購入はゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済がお得です。
通常3%ゴールドポイント還元のところ、後日付与されるクレジット決済ポイント(1%)と特典ポイント(6%)、さらにご利用明細WEBチェックにご登録いただくと2%追加して合計12%ゴールドポイント還元!詳しくはこちら

価格:¥4,180(税込)
ゴールドポイント:126 ゴールドポイント(3%還元)(¥126相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年1月30日金曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:晃洋書房
販売開始日: 2024/03/08
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

モビリティ時代の暮らし―人々と地域のこれから(阪南大学叢書) の 商品概要

  • 目次

    第1章 モビリティ時代のライフスタイル
     1-1 移動と定住の弊害を克服する新しい観光
     1-2 転出入がもたらす地域社会のパフォーマンス

    第2章 モビリティ時代の地方1
          ――東北地方を事例として――
     2-1 地方に定住するか,地方から転出するか?
     2-2 地方で学んだ卒業生の進路

    第3章 モビリティ時代の地方2
          ――近畿地方を事例として――
     3-1 ジェントリフィケーションに抗するアーティスト
     3-2 地方移住者のキャリアと社会関係

    第4章 モビリティ時代における大学教育
     4-1 教育観光の社会的機能
     4-2 観光教育で期待される人材像

    第5章 モビリティ時代における移動と地域文化
     5-1 移動と文化の多様性
     5-2 移動と文化の蓄積

    第6章 モビリティ時代における移動と二地域居住
     6-1 二地域居住による地域を越えた連携
     6-2 二地域居住がもたらす孤立

    終 章 モビリティ時代の人々と地域
  • 内容紹介

    私たちの生活スタイルが大きく変わったこの社会を、どう捉えるか?
    グローバリゼーション、人口減少、そしてコロナ禍は、人々の移動性=モビリティに大きな影響を与えた。環境破壊や格差拡大などの負の影響だけでなく、関係人口などの新しいライフスタイルも出現している。その背景にある論理と、未来を予測する視座を本書は提供する。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    堀内 史朗(ホリウチ シロウ)
    1975年京都市生まれ。現在、阪南大学国際観光学部教授
  • 著者について

    堀内 史朗 (ホリウチシロウ)
    阪南大学国際観光学部教授

モビリティ時代の暮らし―人々と地域のこれから(阪南大学叢書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:晃洋書房
著者名:堀内 史朗(著)
発行年月日:2024/03/10
ISBN-10:4771038279
ISBN-13:9784771038271
判型:A5
発売社名:晃洋書房
対象:専門
発行形態:単行本
内容:社会
言語:日本語
ページ数:248ページ
縦:22cm
他の晃洋書房の書籍を探す

    晃洋書房 モビリティ時代の暮らし―人々と地域のこれから(阪南大学叢書) [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!