苦手なまま会話術―がんばらなくても伝わる、ラクになる [単行本]
    • 苦手なまま会話術―がんばらなくても伝わる、ラクになる [単行本]

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苦手なまま会話術―がんばらなくても伝わる、ラクになる [単行本]



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出版社:大和書房
販売開始日: 2024/03/16
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苦手なまま会話術―がんばらなくても伝わる、ラクになる の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    話すのがヘタ、相手の目が気になる、性格的にムリ、会話の型がない。これ全部、そのままでいいんです。会話の困りごとがたちまち消えていく90の小さなコツ。
  • 目次

    はじめに

    ▼Part1 苦手意識は脳内変換で解消できる
    《1》うまく話せない → 話すのがうまくなくてもいい
    《2》相手にどう思われているか不安 → 「自分らしさ」だけを意識する
    《3》そもそも性格的に会話が苦手 → 会話はスキル。誰でも身につけられる
    《4》会話が苦手なんて、社会人としてどうなの? → 会話力は自分の価値とは無関係
    《5》会話のフォーマットがわからない → ひとまず人のマネをすればいい
    《6》人前で堂々とすることができない → よく見せようとせず「ありのまま」にOKを出す
    《7》相手に恐怖心や警戒心を持ってしまう → 形からでいいからリスペクトしてみる
    《8》表情が固くなってしまう → 内容よりも、とにかく笑顔と声のトーン
    《9》いつもその場かぎりの会話になってしまう → また会いたいと思わせるギフトトークを
    《10》話しベタでうまくしゃべれない → 「話し上手」とは「聞き上手」のこと
    《11》気の利いた冗談が言えない → かわいい自虐ネタが使いやすい
    《12》相手の言葉に同意できなかったら? → 「同意はせずとも認める」という選択肢
    《13》自慢話と思われたらどうしよう… → 「自慢」を「謙虚」に置き換える
    《14》つい反論してしまう → 「相手の意見を受け入れる」の後に
    《15》話すほど弱みにつけこまれそう → 弱みや失敗談は話すほどラクになる
    《16》話の長い人に付き合うのが苦痛 → 自分の時間を奪わせない
    《17》話題に関心を持ってもらえない → 共感を誘うストーリーを語る
    《18》どうしても合わない人がいる → 自分の経験ポイントに変換する
    《19》機嫌が悪い人を相手にするのがムリ → 相手の機嫌を自分が背負う必要なし
    《20》人のことを悪く言ってしまう → 悪口を封印することの意外な効果
    《21》人と会うと緊張する… → 三つの対策で技術的にクリアする
    《22》今ひとつ話に華がない気がする → オノマトペで臨場感を演出する
    《23》どうしても苦手意識がぬぐえない → 寝る前に自分と対話する時間をつくる
    《24》そもそも価値観の違って伝わらない → いわゆる「男性脳」と「女性脳」に注目
    《25》正直でいると人を傷つけそう → 相手を守る方便のススメ
    《26》仕事上の会話は重圧が強すぎる → 重圧がかかる前の先手必勝法
    《27》相手の雰囲気に引きずられてしまう → 人の感情にコントロールされない
    《28》すごい人に緊張してしまう → 無意識に持っている差別意識に気をつける
    《29》壁をつくってしまっているのが自分でもわかる → 積極的にうなずくだけで心が開く
    《30》相手に嫌われているような気がする → 目が合わないのは嫌われているからではない
    《31》相手の反応の悪さに心が折れる → 自分の問題ではないことは気にしない
    《32》つい謝ってしまう → 「すみません」「そうですね」を口癖にしない

    ▼Part2 場面別の簡単な技術を覚えるだけでいい
    《33》友人や同僚と雑談する
    《34》一緒にごはんを食べる
    《35》仕事を依頼する
    《36》協力を求める
    《37》自己紹介する
    《38》説明する
    《39》お礼を伝える
    《40》お詫びする
    《41》弁明する
    《42》悩みを相談する
    《43》悩み相談に乗る
    《44》困っている人を助ける
    《45》労(いたわ)る&労(ねぎら)う
    《46》仲裁に入る
    《47》内緒にする
    《48》フィードバックに参加する
    《49》叱る・忠告する
    《50》クレームを伝える
    《51》感謝の手紙を書く
    《52》飲み会に参加する
    《53》会議で発言する
    《54》わからないときは
    《55》対面の重要3パターン ①ミーティング ②報連相 ③営業

    ▼Part3 意識次第で、会話は最強の自己投資になる
    《56》沈黙を楽しむ
    《57》励ましや勇気づけの言葉をかける
    《58》ブレインストーミングをする
    《59》建設的なディスカッションをする
    《60》廊下での「すれ違いざまの雑談」
    《61》リアルイベント(セミナー、勉強会、○○の体験会など)に参加する
    《62》リアル店舗で買い物をする・食べる
    《63》人に質問する
    《64》質問に答える
    《65》目標や夢を伝える
    《66》一緒に○○する
    《67》適切なフィードバックをする
    《68》複数の人が集う場ではファシリテートする
    《69》プレゼンは「相手矢印」で
    《70》スピーチでは柱を3~5つの立てる
    《71》見ず知らずの人に話しかけてみる
    《72》「すぐにお返ししないと」の罠にハマらない
    《73》世代の異なる人と話す
    《74》恩師・恩人に会いに行く
    《75》パートナーとの会話量を増やす
    《76》エピソードトークを楽しむ
    《77》社交辞令は賢く使う
    《78》感謝の手紙を書く
    《79》オンラインMTGはタイミングが命
    《80》「メールやチャットに欠かせない「気遣い言葉」
    《81》SNSで「自分らしさ」を発信する
    《82》SNSで「いいね!」をつける
    《83》SNSのコメント欄で気持ち良くやり取りする
    《84》オンラインのコミュニティに参加する
    《85》会話で職場の課題を解決する
    《86》言語化して自己理解を深める
    《87》会話で自分の健康を守る
    《88》会話で自分が成長する
    《89》「会話が苦手」は幻想にすぎない
    《90》自分の価値は絶対にゆるがない

    おわりに
  • 出版社からのコメント

    会話が苦手なままでも、ストレスが減り、また日々の仕事をはるかにラクにスムーズに進められるようになる会話メソッド
  • 内容紹介

    苦手なままでも、意識の持ち方を変え、簡単な技術と確認事項を押さえるだけで、劇的に会話はできるようになる! 会話によるストレスが減り、また日々の仕事をはるかにラクにスムーズに進められるようになるメソッド集。

    本書でのステップ1は会話が苦手なままでもできるようになる簡単なスキルを身につけること、ステップ2は「会話によって得られるメリットを知り、享受できるようになることです。
     1章 苦手意識は脳内変換で解消できる
     2章 場面別の簡単な技術を覚えるだけでいい
     3章 意識次第で、会話は最強の自己投資になる
     で構成し、90のチップスでやわらかく、実践的に紹介。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    山口 拓朗(ヤマグチ タクロウ)
    伝える力“話す・書く”研究所所長。山口拓朗ライティングサロン主宰。出版社で編集者・記者を務めたのち、2002年に独立。現在は執筆活動に加え、講演や研修を通じて、文章術やコミュニケーション術などの実践的なノウハウを提供している
  • 著者について

    山口 拓朗 (ヤマグチ タクロウ)
    伝える力【話す・書く】研究所所長。山口拓朗ライティングサロン主宰。出版社で編集者・記者を務めたのち、2002年に独立。現在は執筆活動に加え、講演や研修を通じて、文章術やコミュニケーション術などの実践的なノウハウを提供している。『1%の本質を最速でつかむ「理解力」』『9割捨てて10倍伝わる「要約力」』(ともに日本実業出版社)、『「うまく言葉にできない」がなくなる 言語化大全』(ダイヤモンド社)『マネするだけで「文章がうまい」と思われる言葉を1冊にまとめてみた。』(すばる舎)、『残念ながら、その文章では伝わりません』(だいわ文庫)など著書多数。

苦手なまま会話術―がんばらなくても伝わる、ラクになる の商品スペック

商品仕様
出版社名:大和書房
著者名:山口 拓朗(著)
発行年月日:2024/03/25
ISBN-10:4479798048
ISBN-13:9784479798040
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会科学総記
言語:日本語
ページ数:224ページ
縦:19cm
横:13cm
厚さ:1cm
重量:210g
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