人はなぜ山へ登るのか-登山四方山話 [単行本]

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    • 人はなぜ山へ登るのか-登山四方山話 [単行本]

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人はなぜ山へ登るのか-登山四方山話 [単行本]

守屋 益男(著・文・その他)


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価格:¥1,980(税込)
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出版社:吉備人出版
販売開始日: 2024/08/11
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ご確認事項:返品不可

人はなぜ山へ登るのか-登山四方山話 [単行本] の 商品概要

  • 目次

    はじめに
    『人はなぜ山へ登るのか』を考える
    モンブラン登頂/エルブルース登頂/キリマンジャロ登頂/アララット山登頂/玉山登頂/ムラセン山登頂/コジオスコ山登頂/オリンポス山登頂/トゥヴカル山登頂/マウナ・ロア登頂/カイラス巡礼/漢拏山登頂/ベン・ネビス登頂/バルチスタン紀行/ミルフォードトラック紀行/天山シルクロード紀行/天山未踏峰カシカール登頂
    日本百名山登頂記録
    守屋益男 登山経歴
  • 出版社からのコメント

    「人はなぜ山に登るのか」を主題に、元日本勤労者山岳連盟会長・守屋益男さん自身の登山記録、登山紀行等をまとめたもの。
  • 内容紹介

    23歳で山の魅力に取りつかれ、モンブランやキリマンジャロなど世界中の山に挑み、日本勤労者山岳連盟会長も務めた守屋益男さん。
    その経験を元に地元マウンテンクラブでの指導の傍ら、登山ガイドブックの編集や、自らの足で踏査し、より詳しく正確な情報を掲載した登山詳細図を考案するなど登山者の安全を考え続けました。2023年8月11日没。
    本書は、「人はなぜ山に登るのか」を主題に、守屋益男さん自身の登山記録、登山紀行等をまとめたものです。
  • 著者について

    守屋 益男 (モリヤ マスオ)
    守屋益男(もりや・ますお)
    1935年岡山市生まれ。日本勤労者山岳連盟前顧問。山陽カルチャーマウンテンクラブ顧問。山陽登山入門講座前講師。
    23歳から登山を始め、国内では県内から中四国の主な山、日本百名山すべてに登頂。
    海外ではモンブラン、キリマンジャロ、アララット山、エルブルース、キナバル山、マウナロア、漢拏山、玉山等に登山隊長として登頂。1994年、天山・カシカール峰(6,347m)へ登山隊総隊長として参加、6名が初登頂。聖山カイラス巡礼2回。ゴーキョピーク、チョモランマBC、K2BC等をトレッキング隊長として踏破。2016年1月、満80歳でキリマンジャロ最高地点・ウフルピーク(5,895m)踏破。
    著書に『岡山の山百選』『中四国兵庫の山百選』(いずれも山陽新聞社)、『海外トレッキング入門』(共著・大月書店)、『駅から登る岡山の山100座』、『新ルート岡山の山百選』(監修)『新岡山の山100選』(監修・いずれも吉備人出版)など多数。
    『登山詳細図』シリーズを考案し、岡山エリアでは「熊山」「龍ノ口・金山」「福山・軽部山・日…

人はなぜ山へ登るのか-登山四方山話 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:吉備人出版
著者名:守屋 益男(著・文・その他)
発行年月日:2024/08/11
ISBN-13:9784860697518
判型:A5
発売社名:吉備人出版
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:216ページ
縦:21cm
横:15cm
厚さ:1cm
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