板書で見る全単元の授業のすべて国語 小学校4年〈下〉(板書シリーズ) [全集叢書]
    • 板書で見る全単元の授業のすべて国語 小学校4年〈下〉(板書シリーズ) [全集叢書]

    • ¥3,30099 ゴールドポイント(3%還元)
    • お取り寄せ
100000009003874058

板書で見る全単元の授業のすべて国語 小学校4年〈下〉(板書シリーズ) [全集叢書]

中村 和弘(監修)成家 雅史(編著)廣瀬 修也(編著)


ゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済で「書籍」を購入すると合計12%ゴールドポイント還元!合計12%還元書籍の購入はゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済がお得です。
通常3%ゴールドポイント還元のところ、後日付与されるクレジット決済ポイント(1%)と特典ポイント(6%)、さらにご利用明細WEBチェックにご登録いただくと2%追加して合計12%ゴールドポイント還元!詳しくはこちら

価格:¥3,300(税込)
ゴールドポイント:99 ゴールドポイント(3%還元)(¥99相当)
お届け日:お取り寄せこの商品は、日時を指定できません。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:東洋館出版社
販売開始日: 2024/08/09
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

板書で見る全単元の授業のすべて国語 小学校4年〈下〉(板書シリーズ) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    アレンジできるワークシートや掲示用資料を豊富に収録!発問・板書・言語活動のポイント丸わかり!
  • 目次

    本書活用のポイント 002

    1  第4 学年における授業づくりのポイント
    「主体的・対話的で深い学び」を目指す授業づくりのポイント 010
    「言葉による見方・考え方」を働かせる授業づくりのポイント 012
    学習評価のポイント 014
    板書づくりのポイント 016
    ICT 活用のポイント 018
    〈第3 学年及び第4 学年 指導事項/言語活動一覧表〉 020
    第4 学年の指導内容と身に付けたい国語力 022

    2 第4 学年の授業展開
    ごんぎつね/[コラム]言葉を分類しよう 028
    漢字を正しく使おう 056
    秋の楽しみ 064
    クラスみんなで決めるには 072
    未来につなぐ工芸品/工芸品のみりょくを伝えよう 092
    慣用句 116
    俳句・短歌に親しもう(二) 124
    漢字の広場④ 130
    友情のかべ新聞 138
    もしものときにそなえよう 156
    冬の楽しみ 170
    自分だけの詩集を作ろう 178
    言葉から連想を広げて 188
    熟語の意味 194
    漢字の広場⑤ 198
    風船でうちゅうへ 206
    つながりに気をつけよう 226
    心が動いたことを言葉に 236
    調べて話そう、生活調査隊 254
    スワンレイクのほとりで 274
    漢字の広場⑥ 292
    四年生をふり返って 300
  • 内容紹介

    令和6年版教科書対応!
    本シリーズは、令和2年の現行学習指導要領の全面実施に合わせて初版が刊行されました。
    この度、令和6年版の教科書改訂に合わせて、本シリーズも改訂することになりました。

    GIGAスクール構想に加え、新型コロナウイルス感染症の猛威などにより、教室でのICT活用が急速に進み、この4年間で授業の在り方、学び方も大きく変わりました。
    改訂に当たっては、単元配列や教材の入れ替えなど新教科書に対応するだけでなく、ICTの効果的な活用方法や、個別最適な学びと協働的な学びを充実させるための手立てなど、今求められる授業づくりを発問と子供の反応例、板書案などを通して具体的に提案しています。

    【板書例を掲載の新単元】
    <4年下>
     ・漢字を正しく使おう
     ・未来につなぐ工芸品/ 工芸品のみりょくを伝えよう
     ・友情のかべ新聞
     ・言葉から連想を広げて
     ・風船でうちゅうへ
     ・心が動いたことを言葉に
     ・スワンレイクのほとりで

    「板書シリーズ」の特徴
    現行の学習指導要領において、国語科を指導する上でのポイントの一つは「単元のまとまりで考える」ということです。
    国語科では、単元のまとまりを通して、目指す資質・能力が子どもたちに身に付くように、そして、改訂のキーワードである「主体的・対話的で深い学び」の視点からの授業改善が実現されるように、設計することが大切です。

    常に単元全体を、学習過程を構成するひとつの単位として捉え、単元のはじめに見通しをもち、単元の終わりで振り返ることが必要です。その上で、「この時間はこの資質・能力を重点的に身に付けよう」とか、「この時間は特に対話的な学びを充実させてみよう」というように、本時で具体化を図っていきます。

    今回新しくなった「板書シリーズ国語」では単元全体を見通しながら、本時を具体化し、授業づくりに生かすことができるように紙面構成を考えたのが大きな特徴です。

    また、教科書やノート、鉛筆を使って書いたり読んだりする学びと、ICTを活用して共有したり、提案したり、蓄積したりするなどの活動を組み合わせた「ハイブリッドな学び」を実現するための手立ても提案しています。目的はICTの活用ではなく、学び方の選択肢として有効活用し、「言葉の学び」を深めることにあります。

    「新しい学習指導要領の趣旨と実際の授業づくりの架け橋」になることでしょう。


    国語の評価はどうするべきか
    この「板書シリーズ」ではABCといった記録に残す評価をする場合と、記録には残さないが、子供の学習の様子を捉え、指導に生かす評価をする場合との、2つの評価の方向性を単元の流れと本時の中に位置付けています。これはつくっていく上で非常に苦労した部分です。これを参考に、指導と評価を一体的に捉え、授業を進めていただくとよいと思います。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    中村 和弘(ナカムラ カズヒロ)
    東京学芸大学教授

    成家 雅史(ナリヤ マサシ)
    相模女子大学専任講師

    廣瀬 修也(ヒロセ シュウヤ)
    東京学芸大学附属小金井小学校教諭
  • 著者について

    中村和弘 (ナカムラカズヒロ)
    東京学芸大学教授
    [2024年6月現在]

    成家雅史 (ナリヤマサシ)
    相模女子大学専任講師
    [2024年6月現在]

    廣瀬修也 (ヒロセシュウヤ)
    東京学芸大学附属小金井小学校教諭
    [2024年6月現在]

板書で見る全単元の授業のすべて国語 小学校4年〈下〉(板書シリーズ) の商品スペック

商品仕様
出版社名:東洋館出版社
著者名:中村 和弘(監修)/成家 雅史(編著)/廣瀬 修也(編著)
発行年月日:2024/08/20
ISBN-10:4491054037
ISBN-13:9784491054032
判型:B5
発売社名:東洋館出版社
対象:専門
発行形態:全集叢書
内容:教育
言語:日本語
ページ数:308ページ
縦:26cm
他の東洋館出版社の書籍を探す

    東洋館出版社 板書で見る全単元の授業のすべて国語 小学校4年〈下〉(板書シリーズ) [全集叢書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!