母を亡くした女性たち―「マザレス女性」は何を思い、どう生きたか [単行本]
    • 母を亡くした女性たち―「マザレス女性」は何を思い、どう生きたか [単行本]

    • ¥1,87057 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年1月18日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
母を亡くした女性たち―「マザレス女性」は何を思い、どう生きたか [単行本]
画像にマウスを合わせると上部に表示
100000009003879843

母を亡くした女性たち―「マザレス女性」は何を思い、どう生きたか [単行本]



ゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済で「書籍」を購入すると合計12%ゴールドポイント還元!合計12%還元書籍の購入はゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済がお得です。
通常3%ゴールドポイント還元のところ、後日付与されるクレジット決済ポイント(1%)と特典ポイント(6%)、さらにご利用明細WEBチェックにご登録いただくと2%追加して合計12%ゴールドポイント還元!詳しくはこちら

価格:¥1,870(税込)
ゴールドポイント:57 ゴールドポイント(3%還元)(¥57相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年1月18日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:共栄書房
販売開始日: 2024/09/07
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

母を亡くした女性たち―「マザレス女性」は何を思い、どう生きたか の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    この悲しみはいつか、私を支える強さになる―。主に10代・20代で母親を亡くしたマザレス(motherless)女性たちは、人生のロールモデルであり最も身近な理解者の不在をどう受け止め、どのような「母のいない人生」を歩んできたのか?当事者みずからが、誰にも語れなかった当事者たちの声を丹念に拾い集めた、それぞれの喪失と恢復のストーリー。早すぎる母親の死と向き合った、彼女たちの生き方から見えてくるものとは。
  • 目次

    第1章 母親を亡くした女性たち
    第2章 海外における先行研究
    第3章 母を亡くした女性たちのライフストーリー
    第4章 女性たちの気持ちの変化とライフステージ
    第5章 親戚との関係
    第6章 意地悪な他人、親切な他人
    第7章 もがき苦しんだ先につかんだもの
  • 出版社からのコメント

    20代までに母親を亡くした女性たちは、何を思い、どう生きてきたのか。当事者の声から浮かび上がるそれぞれのストーリー。
  • 内容紹介

    この悲しみはいつか、私を支える強さになる──

    主に10代・20代で母親を亡くしたマザレス(motherless)女性たちは、人生のロールモデルであり最も身近な理解者の不在をどう受け止め、どのような「母のいない人生」を歩んできたのか?
    当事者みずからが、誰にも語れなかった当事者たちの声を丹念に拾い集めた、それぞれの喪失と恢復のストーリー。

    早すぎる母親の死と向き合った、彼女たちの生き方から見えてくるものとは
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    臼田 明子(ウスダ アキコ)
    旧姓筒井。1963年東京生まれ、神奈川育ち。昭和女子大学現代ビジネス研究所研究員(2013年~現在)。任意団体「マザレスお嬢」(母親と早期死別した女性の会)主宰(2018年~現在)。雙葉高校、慶應義塾大学文学部(英米文学)卒業後、NECに8年半勤務。その間に29歳で結婚、30歳で第一子出産。育児休職中に夫がオーストラリアのシドニーに転勤となり、帯同するため退職。シドニー大学大学院修士課程ジェンダー・スタディーズ専攻入学。在学中に第二子出産。修士号(Master of Letters)取得
  • 著者について

    臼田 明子 (ウスダアキコ)
    旧姓筒井。1963年東京生まれ、神奈川育ち。昭和女子大学現代ビジネス研究所研究員(2013年~現在)。任意団体「マザレスお嬢」(母親と早期死別した女性の会)主宰(2018年~現在)。
    雙葉高校、慶應義塾大学文学部(英米文学)卒業後、NECに8年半勤務。その間に29歳で結婚、30歳で第一子出産。育児休職中に夫がオーストラリアのシドニーに転勤となり、帯同するため退職。シドニー大学大学院修士課程ジェンダー・スタディーズ専攻入学。在学中に第二子出産。修士号(Master of Letters)取得。ニュー・サウス・ウェールズ大学大学院で女性学専攻にて博士号(PhD)取得。2024年初孫誕生。
    単著に、『女性進出の影で:オーストラリアのジェンダー事情』(新風舎、2003年)、“Husbands’ Inconsistencies and Resistance(博士論文)(ドイツ、2010年)、『オーストラリアの学校外保育と親のケア』(豪日交流基金・オーストラリア大使館出版賞受賞・旧サー・ニール・カリー賞、明石書店、2016年)。共著多数。

母を亡くした女性たち―「マザレス女性」は何を思い、どう生きたか の商品スペック

商品仕様
出版社名:花伝社
著者名:臼田 明子(著)
発行年月日:2024/09/10
ISBN-10:4763421344
ISBN-13:9784763421340
判型:B6
発売社名:共栄書房
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
言語:日本語
ページ数:172ページ
縦:19cm
他の共栄書房の書籍を探す

    共栄書房 母を亡くした女性たち―「マザレス女性」は何を思い、どう生きたか [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!