対談集 ららら星のかなた [単行本]
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出版社:中央公論新社
販売開始日: 2024/09/19
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対談集 ららら星のかなた [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    日々の暮らし、親しい人への想い、詩について、老いと死…東京と熊本の空をこえて、90代と60代のふたりの“ここだけの話”
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 ひとり暮らしの愉悦
    第2章 生身で生きた文学史
    第3章 子どもの頃のウソと傲慢の罪
    第4章 詩とことば(1)―五感でとらえ、体内音楽に従う
    第5章 詩とことば(2)―詩にメッセージは必要か
    第6章 仏教のいいとこ取り
    第7章 九十代、老いは進化する
  • 出版社からのコメント

    日々の暮らし、親しい人への想い、詩について、老いと死……東京と熊本の空をこえて、90代と60代の二人のここだけの話
  • 内容紹介

    日々の暮らし、親しい人への想い、詩について、老いと死……

    東京と熊本の空をこえて、90代と60代のふたりの“ここだけの話”
  • 著者について

    谷川俊太郎 (タニカワシュンタロウ)
    谷川俊太郎
    1931年12月、東京生まれ。詩人。52年、詩集『二十億光年の孤独』を刊行。70年以上にわたり詩作を続け、国内外で高い評価を得る。劇作、脚本、翻訳、絵本、作詞、写真などジャンルを超えて活躍。75年『マザー・グースのうた』で日本翻訳文化賞、82年『日々の地図』で読売文学賞、93年『世間知ラズ』で萩原朔太郎賞、2010年『トロムソコラージュ』で鮎川信夫賞、16年『詩に就いて』で三好達治賞など。詩集に『六十二のソネット』『旅』『夜中に台所でぼくはきみに話しかけたかった』『はだか』『私』『ベージュ』『虚空へ』『どこからか言葉が』など。

    伊藤比呂美 (イトウヒロミ)
    伊藤比呂美1955年、東京都生まれ。詩人。78年に現代詩手帖賞を受賞してデビュー。性と身体をテーマに80年代の女性詩人ブームをリードし、同時に『良いおっぱい 悪いおっぱい』にはじまる一連のシリーズで「育児エッセイ」という分野を開拓。両親の遠距離介護を続けるなかで、老いや死を見つめた『とげ抜き 新巣鴨地蔵縁起』(萩原朔太郎賞、紫式部文学賞受賞)、お経の現代語訳に取り組んだ『読み解き「般若心経」』を発表するほか、『女の絶望』『閉経記』『道行きや』『ショローの女』『いつか死ぬ、それまで生きるわたしのお経』『人生おろおろ-比呂美の万事OK-』など著書多数。

対談集 ららら星のかなた [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央公論新社
著者名:谷川 俊太郎(著)/伊藤 比呂美(著)
発行年月日:2024/09/25
ISBN-10:4120058328
ISBN-13:9784120058325
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:256ページ
縦:20cm
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