奴国がわかれば「邪馬台国」が見える [単行本]
    • 奴国がわかれば「邪馬台国」が見える [単行本]

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奴国がわかれば「邪馬台国」が見える [単行本]

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出版社:海鳥社
販売開始日: 2014/09/01
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奴国がわかれば「邪馬台国」が見える [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「奴国」は「なこく」と読むのか、「倭人伝」に記された方位は、そして「里」とは…。すると、その比定地はどこになるのか。古田武彦氏が読み解いた「倭人伝」を基に、改めて「奴国」を探究。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 「奴国」とは
    第2章 金印の中の「奴国」
    第3章 倭人伝の中の「奴国」
    第4章 いわゆる「邪馬台国」探しについて
    第5章 魏使の行路の検証
    第6章 奴国探し
    第7章 「奴国」はここにあった
    第8章 倭人伝と『記・紀』の接点
  • 内容紹介

    古田武彦氏が読み解いた「倭人伝」を元に、改めて「奴国」を探究。そもそも「奴国」は「なこく」と読むのだろうか、「倭人伝」に記された方位は間違いないのか、そして「里」とは……、さらに倭人伝の魏使の行路を丹念に辿ってみる。すると、その比定地はどこになるのか。果たして、邪馬壹国・博多湾岸という古田武彦説を超え得たか。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    中村 通敏(ナカムラ ミチトシ)
    1935年東京都生まれ。1959年九州大学工学部卒。1999年ゼネコン退職後古代史にのめりこむ。古田史学の会・多元的古代研究会・東京古田会・九州古代史の会会員
  • 著者について

    中村 通敏 (ナカムラ ミチトシ)
    1935年、東京生まれ。九州大学工学部卒業。1999年ゼネコン退職後、古代史にのめりこむ。2006年「新しい歴史教科書(古代史)研究会」というホームページと「棟上寅七の古代史本批評」というブログを「棟上寅七」というペンネームで始めて現在に至る。現在、福岡市在住。吉田史学の会・多元的古代研究会・東京吉田会・九州古代史の会会員

奴国がわかれば「邪馬台国」が見える [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:海鳥社 ※出版地:福岡
著者名:中村 通敏(著)
発行年月日:2014/09/01
ISBN-10:4874159141
ISBN-13:9784874159149
判型:B6
発売社名:海鳥社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本歴史
言語:日本語
ページ数:241ページ
縦:19cm
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