はじめてのヴィーガン日記―菜食と動物のはなし [単行本]
    • はじめてのヴィーガン日記―菜食と動物のはなし [単行本]

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はじめてのヴィーガン日記―菜食と動物のはなし [単行本]



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出版社:太田出版
販売開始日: 2025/03/13
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はじめてのヴィーガン日記―菜食と動物のはなし [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ヴィーガン入門にぴったりの一冊!「なぜヴィーガンが環境にいいの?」「食べるものに苦労しない?」といった身近な疑問も解消。韓国で暮らす女性アメリは、人生に対していつもネガティブ。日々の生活のなかで、自分自身がつらさに苦しんでいるからこそ、「他者の存在を苦しめながら暮らしたくない」と思うようになります。たまたまインターネットで見かけた保護ペンギンが、勇敢に海に帰っていく様子をみて、「少しでも他の存在にやさしい暮らしをしよう」とヴィーガンになろうと決めました。菜食をはじめたことで、アメリの心と体には、少しずつポジティブな変化が現れます―。“ゆるヴィーガン”コミックエッセイ。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    ヴィーガンになった理由
    小さなペンギンの物語
    空腹の夜
    かわいくて悲しい動物
    変わりたい気持ち
    友人たちの趣向
    楽しい動物園の描き方
    バニラソイラテ
    心を行動に
    憂うつなアメリ
    小粋なアメリ
    文芸クラブ
    動物のぬいぐるみ
    イメージなんて
    まさにその顔
    海の宇宙人
    アメリが病院を変えた理由
    現実と理想の間で
    チャーリーとスンミの近況
    ピノキオは人間なのか?〔ほか〕
  • 内容紹介

    韓国でじわじわ拡大中のムーブメント!
    ″ゆるヴィーガン″コミックエッセイ

    食べ物を変えたら、
    ネガティブな自分も変わった

    ■週に1日だけ菜食してみる
    ■革製品の使用をやめてみる
    ■肉料理の写真をSNSにアップするのを控える …など
    日常の小さな選択の積み重ねで、世界は大きく変わります。

    ヴィーガニズムは、自分も、他の存在も尊重できる
    平和な生き方のひとつ。
    思い立ったらいつでも、気軽にはじめられます。



    【あらすじ】
    韓国で暮らす女性アメリは、人生に対していつもネガティブ。日々の生活のなかで、自分自身がつらさに苦しんでいるからこそ、「他者の存在を苦しめながら暮らしたくない」と思うようになります。たまたまインターネットで見かけた保護ペンギンが、勇敢に海に帰っていく様子をみて、「少しでも他の存在にやさしい暮らしをしよう」とヴィーガンになろうと決めました。菜食をはじめたことで、アメリの心と体には、少しずつポジティブな変化が現れます。
    まわりの友人のリアクションや、菜食を始めてから変わったライフスタイルなど、ヴィーガンの日常生活をやさしいタッチのイラストで描きます。「なぜヴィーガンが環境にいいの?」「食べるものに苦労しない?」といった身近な疑問から、動物の権利など菜食の理論について、初めての方にもわかりやすく紹介する、ヴィーガン入門にぴったりの一冊です。

    ・わたしがヴィーガンになった理由
    ・菜食主義とは?
    ・菜食のほうが高くつかない? 栄養は足りる?
    ・買い物に行ったときの商品の選び方
    ・完璧主義者にならなくていい
    ・いろいろあるお肉の代替料理
    ・「動物解放」の思想って?

    オールカラー232ページ

    図書館選書
    韓国でベストセラー!
    ″ゆるヴィーガン″コミックエッセイ

    食べ物を変えたら、
    ネガティブな自分も変わった
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    ボソン(ボソン)
    絵を描く人。暗い心の中に小さな光を見つけ、描くのが好き。他者の苦しみを痛感し、より多くの存在が苦しみを少なくすることを願いヴィーガンを志す

    金 みんじょん(キム ミンジョン)
    文に触れることと東京が好きな翻訳者、エッセイスト。慶應義塾大学総合政策学部卒業。東京外国語大学大学院総合国際学研究科博士課程単位取得退学
  • 著者について

    ボソン
    絵を描く人。暗い心の中に小さな光を見つけ、描くのが好き。他者の苦しみを痛感し、より多くの存在が苦しみを少なくすることを願いヴィーガンを志す。韓国ではヴィーガンが50万人、ベジタリアンおよび植物性食品を中心とした食生活を送る人が150万人を超え、菜食がメガトレンドとなっている。入門書としてよりヴィーガンを身近なライフスタイルに感じられるよう、本書を執筆。

    金みんじょん (キムミンジョン)
    読み、訳し、書くこと、そして東京が好きな翻訳者、エッセイスト。慶應義塾大学総合政策学部卒業。東京外国語大学大学院総合国際学研究科博士課程単位取得退学。韓国語の著書に『母の東京 ― a little about my mother』『トッポッキごときで』、共著書に『小説東京』『SF金承玉』、韓国語への訳書に『那覇の市場で古本屋』(宇田智子著)、『渋谷のすみっこでベジ食堂』(小田晶房著)、『太陽と乙女』(森見登美彦著)、『縁を結うひと』『あいまい生活』『海を抱いて月に眠る』(以上3冊、深沢潮著)など。日本語への訳書に『私は男でフェミニストです』(チェ・スンボム著)、『終わりの始まり』『誰もが別れる一日』(以上2冊、ソ・ユミ著)、『「ふつう」の私たちが、誰かの人権を奪うとき: 声なき声に耳を傾ける30の物語』(チェ・ウンスク著)、『ダーリンはネトウヨ』(クー・チャイン著)、『K-POPはなぜマイノリティを惹きつけるのか~クィアとアイドルの交差するところ』(ヨン・ヘウォン著)など。

はじめてのヴィーガン日記―菜食と動物のはなし [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:太田出版
著者名:ボソン(著)/金 みんじょん(訳)
発行年月日:2025/03/21
ISBN-10:4778319680
ISBN-13:9784778319687
判型:A5
発売社名:太田出版
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
言語:日本語
ページ数:232ページ
縦:21cm
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