山にあけくれ―わが青春の山日記 [単行本]

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山にあけくれ―わが青春の山日記 [単行本]

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出版社:現代旅行研究所
販売開始日: 2009/10/10
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山にあけくれ―わが青春の山日記 [単行本] の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    歩く(丹沢・高松山へ;鹿岳から木々岩峠;竹寺紀行;笠取山;両神山;会津朝日岳に登って;谷川連峰・白毛門山へ;モチガハナ沢林道から越後駒ヶ岳へ;会津駒ヶ岳紀行;平ヶ岳紀行;荒海山から安ヶ森峠)
    沢歩き(冬の丹沢・山ノ神渡ノ沢;冬の西丹沢・石小屋沢;日原・犬麦谷;日原・日陰名栗沢;冬の冠岩沢遡行;細久保谷本線(右股);両神山;七滝沢;裏妙義・烏帽子沢右股;裏妙義・並木沢;阿武隈川・白水沢右股一ノ沢;三国川流域・仙ノ滝沢;水無川・御月山沢)
    雪山・冬山(冬の同角沢遡行;厳冬期の上州武尊山;冬の那須連峰縦走;三倉山と大倉山;越後駒ヶ岳冬期合宿気象記録;男鹿山塊の正月;五月の兎岳かた巻機山へ;冬の大丸温泉から甲子温泉へ;冬の鹿島槍ヶ岳―天狗尾根登攀;枯木山・田代山縦走―トランシーバー交信記録;会津朝日岳から燧ヶ岳へ)
    憧れの山々(早池峰山を訪う;山陰の名峰・伯耆大山;但馬・氷ノ山;九州の山歩き雲仙岳をさぐる;大宰府から宝満山・三郡山縦走;思い出せ久住山;藤内壁をみたくて御在所岳を登る;藤原岳に登る;榊原温泉と青山高原)
    山書・吾が「わらじ」(新年を迎えて前年を振り返る;下駄;『忘れえぬ山』と『山と書物』;懐古―入会後の山行;「わらじ」一〇〇記念号の編集;わらじとカレーライス;孤独なる愛情―ある山の思い出;ある一日;机上遡行考)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    金子 一郎(カネコ イチロウ)
    1942年東京生まれ。1961年、沢登りと地域研究を標榜する山の会「わらじの仲間」に入会。以後、四季を問わず山に通い、那須、南会津、越後三山など、当時未開拓であった山々に多くの足跡を残す。「わらじの仲間」チーフリーダー、会代表を歴任し、会報類の編集にも力を注ぐ。主な山行に、厳冬期・那須連峰縦走(1964)、厳冬期・越後駒ヶ岳(1965)、越後三国川仙ノ滝沢(1966)、厳冬期・帝釈山脈縦走(1967)など。現在は、自称「農夫」

山にあけくれ―わが青春の山日記 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:現代旅行研究所
著者名:金子 一郎(著)
発行年月日:2009/10/10
ISBN-10:4874821006
ISBN-13:9784874821008
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:旅行
ページ数:222ページ
縦:21cm
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