家康最後の日々 [単行本]
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家康最後の日々 [単行本]
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家康最後の日々 [単行本]



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出版社:冨山房インターナショナル
販売開始日: 2024/11/30
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家康最後の日々 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    関ヶ原の戦い後、天下人となった家康は戦いのない天下泰平の国づくりに邁進する。国内の秩序安定、外国と貿易を機軸にした交渉、宗教対策…、政治家・家康の世界を見据えた治績。
  • 目次

    第一章 慶長十四年(一) オランダ人来航   
    第二章 慶長十四年(二) スペイン船漂着
    第三章 マドレ・デ・デウス号事件    
    第四章 慶長十六年 家康最後の大勝負
    第五章 慶長十八年 終わりの始まり
    第六章「さらばじゃ」
  • 出版社からのコメント

    関ヶ原の戦いの後、天下人となった家康は、戦いのない天下泰平の国づくりに邁進する
  • 内容紹介

    室町時代が終焉し、江戸時代へ至る動乱の世に生きた数多の武将たち。関ヶ原の戦いで、ついに家康が勝ち名乗りをあげる。天下人となった家康は、戦いのない天下泰平の国、共存共栄の世界づくりに邁進する。

    これまで徳川家康をめぐる多くの著作が、関ヶ原の戦いまでの、織田信長・豊臣秀吉と続く、戦国の日本を統一へと導く「武将としての姿」、数々の戦いの場面を描いているが、武将としての家康はそこで終わる。そこから「政治家としての家康」が始まるが、それらはほとんど触れられてこなかった。本書は、家康の国内の秩序の安定策、スペイン・オランダ・ポルトガル・イギリスとの貿易を機軸にした交渉、キリスト教対策、等々を丁寧に調べ上げ、この世に泰平を開こうとする人間家康の矜持に迫ります。

    図書館選書
    関ヶ原の戦いより後、徳川家康の国内の秩序の安定策、スペイン・オランダ・ポルトガル・イギリスとの貿易を機軸にした交渉、キリスト教対策等々を丁寧に調べ上げ、この世に泰平を開こうとする人間家康の矜持に迫ります。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    岸本(下尾) 静江(キシモトシモオ シズエ)
    習志野市出身。東京外国語大学スペイン科卒。NHK国際局ヨーロッパ・中南米向けスペイン語放送に従事。時事通信社国際部中南米向けニュース翻訳・送信班勤務。1980~1982年、夫の陶芸家、岸本恭一がJICA(国際協力事業団)専門家として「トルーカ陶磁器学校」設立の際通訳として同行、家族と共にメキシコ在住。文学グループ「槇の会」同人。市原市主催「更級日記千年紀文学賞」選考委員
  • 著者について

    岸本静江 (キシモトシズエ)
    岸本静江 (きしもとしずえ)
    習志野市出身、市原市在住。旧姓、下尾静江(しもおしずえ)。東京外国語大学スペイン科卒。NHK国際局ヨーロッパ・中南米向けスペイン語放送に従事。時事通信社国際部中南米向けニュース翻訳・送信班勤務。1980~1982年、夫の陶芸家、岸本恭一がJICA(国際協力事業団)専門家として「トルーカ陶磁器学校」設立の際通訳として同行、家族と共にメキシコ在住。文学グループ「槇の会」同人。市原市主催「更級日記千年紀文学賞」選考委員。
    著書:『家康とドン・ロドリゴ』(冨山房インターナショナル)、『太陽の国の陶芸家』『コーヒーを挽きながら』(文園社) 共著:『ユニーク個人文学館・記念館』(新人物往来社)訳書:M.A.アストゥリアス『マヤの三つの太陽』(新潮社)、J.L.ボルヘス『エバリスト・カリエゴ』(国書刊行会) 共訳:『世界短編名作選・ラテンアメリカ編』(新日本出版社)

家康最後の日々 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:冨山房インターナショナル
著者名:岸本(下尾) 静江(著)
発行年月日:2024/12/07
ISBN-10:4866001348
ISBN-13:9784866001340
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本歴史
言語:日本語
ページ数:266ページ
縦:20cm
横:14cm
厚さ:2cm
重量:330g
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