終着駅の文化史(交通ブックス) [全集叢書]
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終着駅の文化史(交通ブックス) [全集叢書]



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出版社:成山堂書店
販売開始日: 2024/12/21
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終着駅の文化史(交通ブックス) [全集叢書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    大都市の終着駅に焦点を当て、終着駅の様々な側面を歴史や文化などの観点から紹介する。日本の大都市東京、大阪などの鉄道から、世界の大都市ロンドン、ニューヨークなどの鉄道についても言及しており、それらの変化や歴史について知ることができる、必見の一冊。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 鉄道は儲かり、駅は増え、立派になった
    第2章 終着駅の立地
    第3章 終着駅は鉄道のシンボル
    第4章 終着駅と等級制
    第5章 終着駅の繁栄と混雑
    第6章 終着駅の変転
    第7章 終着駅を賑わせた特別列車
    第8章 終着駅の戦後と現代
    第9章 終着駅の文化
  • 出版社からのコメント

    終着駅の今と昔がよくわかる一冊
  • 内容紹介

    終着駅は終わりの駅(終点)のことであるが、その意味は「終わり」をどのように捉えるかによって少し変化する。
    たとえば、「列車の終点(駅)」の場合は、ある鉄道路線の中間に位置する駅でも、列車の(行先)設定上、その駅止まりの列車からいえば「終着駅」と呼ぶことが出来る。例えば、東海道本線東京発小田原行き普通列車の終着駅は小田原駅である。
    また、「線区の終点(駅)」の場合は、ある路線の終点となっている駅を終着駅という。例えば東京駅から神戸駅に至る東海道本線の終着駅は神戸駅である。なお、線路名称上始点でも終点から見れば終着駅になり得る。つまり、東海道本線の終着駅は東京駅でも良い。
    本書では、こうした「終着駅」のなかでも、内外の大都市の「終着駅」に焦点を当て、終着駅をいくつかの側面に分けて整理し、文化的、歴史的、また鉄道雑学的に著す内容となっている。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小島 英俊(コジマ ヒデトシ)
    1964年東京大学法学部卒業。三菱商事(株)の化学品部門で国内外に勤務。1998年からフランス食品関係で起業し、代表取締役を勤める。2005年からは、近代史、鉄道史のノン・フィクション作家として執筆中。主な著書に『鉄道快適化物語』(創元社・「交通図書賞」受賞)、『昭和の漱石先生』(文芸社文庫・「第2回歴史文芸最優秀賞」受賞)などがある

終着駅の文化史(交通ブックス) [全集叢書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:交通研究協会
著者名:小島 英俊(著)
発行年月日:2024/12/18
ISBN-10:4425762916
ISBN-13:9784425762910
判型:B6
発売社名:成山堂書店
対象:教養
発行形態:全集叢書
内容:交通・通信
言語:日本語
ページ数:216ページ
縦:19cm
横:13cm
厚さ:2cm
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