情報史研究 第11号 [単行本]

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情報史研究 第11号 [単行本]



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出版社:その他
販売開始日: 2021/06/01
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情報史研究 第11号 [単行本] の 商品概要

  • 内容紹介

    インテリジェンスをめぐる学術研究が徐々に蓄積されてきていますが、今回は、情報史研究の学術としての裾野をさらに広げる意欲作が投稿されました。
    論文
     森田𠮷彦「幕末における『孫子』用間篇註釈―反間問題と下策問題―」
     奥田泰広「ヴィア・レッドマンとイギリスの対日広報政策―日英文化交流とプロパガンダ(1931~46年)―」
    書評論文
     奥田泰広「ビルマをめぐるSOE研究の新動向」
  • 著者について

    情報史研究会 (ジョウホウシケンキュウカイ)
    情報史研究会
    2002年、中西輝政・京都大学教授(現名誉教授)の呼びかけにより発足した、学術的情報研究(インテリジェンス・スタディーズ)の場。
    京都において情報史(インテリジェンス・ヒストリー)からアプローチする研究を進めている。

情報史研究 第11号 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:学術研究出版
著者名:情報史研究会(著)
発行年月日:2021/06
ISBN-10:4910415513
ISBN-13:9784910415512
判型:A5
発売社名:学術研究出版
対象:専門
発行形態:単行本
内容:社会科学総記
言語:日本語
ページ数:90ページ
縦:21cm
横:15cm
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