悲しみを喜びに変えた信州人―希望駅への旅人たち [単行本]

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悲しみを喜びに変えた信州人―希望駅への旅人たち [単行本]

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出版社:信濃毎日新聞社出版局
販売開始日: 2004/03/20
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悲しみを喜びに変えた信州人―希望駅への旅人たち [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    人生の旅路に迷ったら扉を開けてみませんか…。励ましと勇気、生きるヒントを与えてくれる信州人たち―。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 かたつむりは、かたつむりらしく歩む―水野源三 悲しみを喜びに変えてしまった詩人の人生
    第2章 いじめに遭っても、私を必要としている人がいるから―林宏美 死の渕からなぜ少女は蘇生できたか
    第3章 天国へもストラディバリの魂を抱いて行きましたね―小沢僖久二 バイオリン製作に魅せられた男の数奇な運命
    第4章 楽器の“ラ”の音階は世界の人々の心を結ぶ―横内祐一郎 牛小屋からギター会社を起こした泣き笑い人生
    第5章 自分探しの果てにたどり着いたアンネのばら―山根昌子 日朝のはざまで泣いたけれど、ついに見つけた希望
    第6章 悲しみを失った人は、本当の喜びを知らない―永島孝 小学校さえも卒業できなかった数学者の希有な半生
    第7章 なぜ名もない寺の住職が、残留孤児の父と慕われたか―山本慈昭 生きて帰った以上、果たすべき運命的な義務がある
    第8章 人は、こんなに打ちのめされても、再起出来るものなんですよ―坂本幸平・坂本レエ子―大地の雑草をむしる日々が、知恵と喜びをくれた
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    和田 登(ワダ ノボル)
    1936年、長野市生まれ。信州大学教育学部卒。「虫」で第1回日本児童文学者協会短編賞。「悲しみの砦」(岩崎書店)で第1回塚原健二郎文学賞

悲しみを喜びに変えた信州人―希望駅への旅人たち [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:信濃毎日新聞社 ※出版地:長野
著者名:和田 登(著)
発行年月日:2004/03/20
ISBN-10:4784099689
ISBN-13:9784784099689
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:237ページ
縦:19cm
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