フランス語圏刑法学の諸相(南山大学学術叢書) [単行本]
    • フランス語圏刑法学の諸相(南山大学学術叢書) [単行本]

    • ¥8,800264 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年1月12日月曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009004079752

フランス語圏刑法学の諸相(南山大学学術叢書) [単行本]



ゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済で「書籍」を購入すると合計12%ゴールドポイント還元!合計12%還元書籍の購入はゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済がお得です。
通常3%ゴールドポイント還元のところ、後日付与されるクレジット決済ポイント(1%)と特典ポイント(6%)、さらにご利用明細WEBチェックにご登録いただくと2%追加して合計12%ゴールドポイント還元!詳しくはこちら

価格:¥8,800(税込)
ゴールドポイント:264 ゴールドポイント(3%還元)(¥264相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年1月12日月曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:成文堂
販売開始日: 2025/02/25
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

フランス語圏刑法学の諸相(南山大学学術叢書) [単行本] の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 刑法解釈学の諸問題(フランス刑法と違法性の概念;フランス新古典学派の末遂犯概念に関する一考察;フランス・ベルギー刑法学における“pr´ecarit´e”の概念;美術品に対する不正行為と刑事規制をめぐる日仏比較法的考察;ベルギー刑法学における犯罪の主観的成立要素;ベルギー刑法における未必の故意(dol ´eventuel)の概念をめぐる最近の議論)
    第2部 ベルギー刑法改正の動向(ベルギー刑法典第1巻・総則の概要;ベルギー刑法における性犯罪規定全面改正の概要;性差別及び各種ハラスメントに関する)
  • 内容紹介

    フランス及びベルギーの刑法学において、最近議論されている解釈論及び立法論上の諸問題について検討すると同時に、ベルギーの刑法典全面改正の動向について検討し紹介する研究書。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    末道 康之(スエミチ ヤスユキ)
    1964年兵庫県姫路市に生まれる。現在、南山大学大学院法務研究科教授

フランス語圏刑法学の諸相(南山大学学術叢書) [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:成文堂
著者名:末道 康之(著)
発行年月日:2025/02/20
ISBN-10:4792354366
ISBN-13:9784792354367
判型:規小
発売社名:成文堂
対象:専門
発行形態:単行本
内容:法律
言語:日本語
ページ数:395ページ
縦:22cm
他の成文堂の書籍を探す

    成文堂 フランス語圏刑法学の諸相(南山大学学術叢書) [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!