ラスタファーライ入門-ジャマイカと日本で人類学しながら考えたこと [単行本]

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ラスタファーライ入門-ジャマイカと日本で人類学しながら考えたこと [単行本]
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ラスタファーライ入門-ジャマイカと日本で人類学しながら考えたこと [単行本]



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価格:¥1,430(税込)
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出版社:集広舎
販売開始日: 2025/03/28
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ご確認事項:返品不可

ラスタファーライ入門-ジャマイカと日本で人類学しながら考えたこと の 商品概要

  • 目次

    まえがき
    第1章 ラスタが人生に入り込んできた
    第2章 ボボ・ヒルにたどり着くまで
    第3章 僕はきっとラスタにはならない
    第4章 神を体現する生き方
    第5章 レゲエは「悪魔の音楽」なのか?
    第6章 ホウキとバッジとレゲエとの関係
    第7章 「黒人優越」の時代と「黒さ」の意味
    第8章 スクール・オブ・ヴィジョンの農と食
    第9章 終末思想と「悪魔の徴」のマイクロチップ
    第10章 自律と連帯のはざまで
    第11章 共生志向の日本のラスタファーライ
    第12章 根よりも経路
    補章 ガーナでジャマイカについて考えた
    あとがき
  • 内容紹介

    ■ 僕はきっとラスタにはならない

    ラスタを愛し、
    本場ジャマイカで
    ナマのラスタを浴び尽くした
    筆者が語る現実のラスタ、
    そしてラスタの現実。

    研究者としての冷静な分析と
    ラスタへの愛に満ちた
    「ラスタ入門」の決定版。
  • 著者について

    神本秀爾 (カミモト シュウジ)
    久留米大学文学部教授、専門は文化人類学。2005年にジャマイカで調査を開始。日本におけるブラック・カルチャー受容にも関心がある。主な著書に『レゲエという実践――ラスタファーライの文化人類学』(京都大学学術出版会)、『マルチグラフト――人類学的感性を移植する』(集広舎)、『地方創生時代の『民謡』づくり-久留米大学チクゴズの記録』(花乱社)など。

ラスタファーライ入門-ジャマイカと日本で人類学しながら考えたこと の商品スペック

商品仕様
出版社名:集広舎
著者名:神本秀爾(著)
発行年月日:2025/04
ISBN-10:4867350575
ISBN-13:9784867350577
判型:A5
発売社名:集広舎
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
言語:日本語
ページ数:112ページ
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