刑事不法の基礎理論―不法研究方法論序説(松山大学研究叢書) [単行本]
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刑事不法の基礎理論―不法研究方法論序説(松山大学研究叢書) [単行本]



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出版社:成文堂
販売開始日: 2025/03/10
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刑事不法の基礎理論―不法研究方法論序説(松山大学研究叢書) の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序論―本書の問題意識―
    第1章 「広義の違法論(不法論)」の意義―歴史的考察―
    第2章 本書の研究対象―不法の反価値―
    第3章 違法性と不法(反価値)を区別する意義
    第4章 法的評価の相対性と矛盾を区別する意義
    第5章 客観的価値判断の方法(試論)
    第6章 刑事不法における公正価値の侵害
    第7章 民事不法と刑事不法の異同に関する一試論
    最終章 本書のまとめ
  • 内容紹介

    義務賦課規範への違反(形式的違法性)に刑罰を結び付けることが正当・相当であるとの実質的価値判断は如何なる判断プロセスを経て正当化されるべきか。不法研究の意義と方法を示す。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    山川 秀道(ヤマカワ シュウドウ)
    1984年滋賀県に生まれる。現在、松山大学法学部 准教授

刑事不法の基礎理論―不法研究方法論序説(松山大学研究叢書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:成文堂
著者名:山川 秀道(著)
発行年月日:2025/02/28
ISBN-10:4792354390
ISBN-13:9784792354398
判型:A5
発売社名:成文堂
対象:専門
発行形態:単行本
内容:法律
言語:日本語
ページ数:266ページ
縦:22cm
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