大日本近世史料 市中取締類集三十三(大日本近世史料) [全集叢書]
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出版社:東京大学
販売開始日: 2025/04/28
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大日本近世史料 市中取締類集三十三(大日本近世史料) の 商品概要

  • 内容紹介

    本冊では香具手踊之部に、江戸市中の寄場の取締や渡世許可の方針、寺社境内での興行の規制などに関する天保13(1842)年から弘化4(1847)年の文書を収める。無宿片付之部には、市中での増加が懸案となっていた無宿人の旧里帰郷政策とその運用上の課題、追放刑との矛盾、各領主らとの調整に関する天保12年から弘化4年の書類がある。放刑評議之部からは、天保13~15年に追放・遠島刑の代替措置を巡る評定所と奉行間の議論が展開され、刑罰の実効性や費用面の検討を行ったうえで運用方法の見直しが進められていたことが知られる。

大日本近世史料 市中取締類集三十三(大日本近世史料) の商品スペック

商品仕様
出版社名:東京大学出版会
著者名:東京大学史料編纂所(編)
発行年月日:2025/04
ISBN-10:4130930338
ISBN-13:9784130930338
判型:A5
対象:専門
発行形態:全集叢書
内容:日本歴史
言語:日本語
ページ数:348ページ
その他:香具手踊之部 無宿片付之部 放刑評議之部
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