米国刑事判例の動向〈9〉「第5修正関係」-二重危険禁止条項―合衆国最高裁判所判決(日本比較法研究所研究叢書) [全集叢書]
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米国刑事判例の動向〈9〉「第5修正関係」-二重危険禁止条項―合衆国最高裁判所判決(日本比較法研究所研究叢書) [全集叢書]

堤 和通(編著)


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出版社:中央大学出版部
販売開始日: 2025/03/28
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米国刑事判例の動向〈9〉「第5修正関係」-二重危険禁止条項―合衆国最高裁判所判決(日本比較法研究所研究叢書) の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 前の無罪
    2 有罪判決の破棄
    3 同一犯行の概念
    4 争点阻止効
    5 二重処罰
    6 量刑
    7 二重主権
    8 権利性
    9 救済
  • 出版社からのコメント

    二重危険禁止に関する米国判例の網羅的研究。多様に展開する法理を系統立てて判例理論の理解に必要な論旨の明確な把握と解説を行う。
  • 内容紹介

    二重危険禁止に関する過去40年近くの米国判例の網羅的研究。前の無罪、争点阻止効、二重処罰の禁止など多様に展開する法理を系統立てて、判例理論の理解に必要な論旨の明確な把握と解説を行う。『米国刑事判例の動向Ⅰ』収録の重要裁判例が下された後の判例の動向を追う。刑事法執行を制約する自由保障の原理や、処罰概念を前提とする制裁論を根底とする判例法から法解釈、法政策の可能性が示唆され、大陸法と対照的な裁判モデルの検討のうえで司法課程論に資する。組織犯罪や共謀罪の含意などの現代的な課題や、部族社会の自決と権利保障という古くからの問いまで網羅する。憲法、刑訴法の研究者、実務家に有用で、日米比較法研究に必須。

    図書館選書
    二重危険禁止に関する過去40年近くの米国判例の網羅的研究。多様に展開する法理を系統立てて判例理論の理解に必要な論旨の明確な把握と解説を行う。憲法,刑訴法の研究者,実務家に有用で,日米比較法研究に必須。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    堤 和通(ツツミ カズミチ)
    中央大学総合政策学部教授、法学博士。1983年中央大学法学部卒業。1990年中央大学大学院法学研究科博士課程後期単位取得修了。中央大学総合政策学部専任講師、助教授を経て、現職。日本被害者学会理事。刑事法、法政策が主要な研究分野
  • 著者について

    堤 和通 (ツツミ カズミチ)
    中央大学総合政策学部教授

米国刑事判例の動向〈9〉「第5修正関係」-二重危険禁止条項―合衆国最高裁判所判決(日本比較法研究所研究叢書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央大学出版部
著者名:堤 和通(編著)
発行年月日:2025/03/31
ISBN-10:4805708360
ISBN-13:9784805708361
判型:A5
対象:専門
発行形態:全集叢書
内容:法律
言語:日本語
ページ数:494ページ
縦:22cm
横:16cm
厚さ:3cm
その他:「第5修正関係」―二重危険禁止条項
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