ぴりりと山椒の七夕そうめん―まんぷく旅籠朝日屋(中公文庫) [文庫]
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ぴりりと山椒の七夕そうめん―まんぷく旅籠朝日屋(中公文庫) [文庫]



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出版社:中央公論新社
販売開始日: 2025/07/23
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ぴりりと山椒の七夕そうめん―まんぷく旅籠朝日屋(中公文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    大川で土左衛門が上がった―。「朝日屋」の主人・怜治を、火盗改時代の同僚である秋津が訪ねてくる。亡骸となった武士は、抜け荷の詮議中に火盗改・柿崎詩門の兄の名を口にした「広田屋」との関わりが疑われる。目付の新倉も出張ってくるなど、一挙に「朝日屋」周辺がきな臭くなる中、女料理人ちはるの行く末にも変化が…。文庫書き下ろし。
  • 内容(「BOOK」データベースより)

    この先の道;追憶;踊る阿呆鳥;出立の朝
  • 内容紹介

    暑い時には甘酒に生姜、鰻に山椒、そうめんにも山椒

    大川で土左衛門が上がった――。「朝日屋」の主人・怜治を、火盗改時代の同僚である秋津が訪ねてくる。亡骸となった武士の懐から、抜け荷に関わり捕縛された唐物屋「広田屋」の屋号が入った手拭いが出てきたという。「広田屋」の主は、抜け荷の詮議中に火盗改・柿崎詩門の兄の名を口にしていた。目付の新倉も出張ってくるなど、一挙に「朝日屋」周辺がきな臭くなる中、女料理人ちはるの行く末にも変化が……。
    文庫書き下ろし


    【目次】
    第一話 この先の道
    第二話 追 憶
    第三話 踊る阿呆鳥
    第四話 出立の朝
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    高田 在子(タカダ アリコ)
    1972年、神奈川県横浜市生まれ。相模女子大学短期大学部国文科卒業。2015年『忍桜の武士』(白泉社)でデビュー
  • 著者について

    高田在子 (タカダアリコ)
    高田在子
    一九七二年、神奈川県横浜市生まれ。相模女子大学短期大学部国文科卒業。二〇一五年『忍桜の武士』(白泉社)でデビュー。著書に「はなの味ごよみ」シリーズ(角川文庫。全一〇巻)、『茶屋占い師がらん堂』(ハルキ文庫)などがある。二〇年八月より「まんぷく旅籠 朝日屋」シリーズがスタートした。

ぴりりと山椒の七夕そうめん―まんぷく旅籠朝日屋(中公文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央公論新社
著者名:高田 在子(著)
発行年月日:2025/07/25
ISBN-10:4122076765
ISBN-13:9784122076761
判型:文庫
対象:教養
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:304ページ
縦:16cm
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