最初の星は最後の家のようだ [単行本]
    • 最初の星は最後の家のようだ [単行本]

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最初の星は最後の家のようだ [単行本]



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出版社:光文社
販売開始日: 2025/06/25
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最初の星は最後の家のようだ [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    社会派サスペンスの旗手、もうひとつの顔―。初の半自伝的小説「給水塔」を含む五編を収めた、著者の第一短編集。
  • 内容(「BOOK」データベースより)

    遊戯室 十月の子供たち;中庭 サイレン;舞踏室 夏を刈る;書斎 鯉;階段 給水塔;エッセイ 異界、異形の者をめぐる記憶
  • 出版社からのコメント

    ドラマ「相棒」などの脚本家としても活躍し『未明の砦』で大藪賞受賞の社会派サスペンスの書き手、太田愛の第一短編集
  • 内容紹介

    ドラマ「相棒」などの脚本家としても活躍し、『未明の砦』で大藪春彦賞を受賞。骨太の社会派サスペンスの書き手として独自の存在感を発揮する太田愛のもう一つの顔。日本推理作家協会賞候補となった「夏を刈る」、半自伝的小説「給水塔」を含む待望の第一短編集。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    太田 愛(オオタ アイ)
    香川県生。1997年、「ウルトラマンティガ」で脚本家デビュー。一般ドラマからアニメーションまで幅広く執筆。特に「相棒」「TRICK2」などの刑事ドラマやサスペンスドラマで高い評価を得ている。2012年『犯罪者 クリミナル』(後に『犯罪者』に改題)で小説家デビュー。’13年『幻夏』で第67回日本推理作家協会賞(長編及び連作短編集部門)にノミネート。’20年『彼らは世界にはなればなれに立っている』で第4回山中賞受賞。’23年『未明の砦』で第26回大藪春彦賞受賞。’24年本書に収録の「夏を刈る」で第77回日本推理作家協会賞(短編部門)のノミネート

最初の星は最後の家のようだ [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:光文社
著者名:太田 愛(著)
発行年月日:2025/06/30
ISBN-10:4334106757
ISBN-13:9784334106751
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:260ページ
縦:20cm
横:13cm
厚さ:2cm
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