生きとし生けるものへ―窪島誠一郎「遺言」対談集 [単行本]
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生きとし生けるものへ―窪島誠一郎「遺言」対談集 [単行本]



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出版社:アーツアンドクラフツ
販売開始日: 2025/07/22
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生きとし生けるものへ―窪島誠一郎「遺言」対談集 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    無言館館主による「言葉の生前葬」。懐かしき人々、忘れ得ぬ作品、「無」と「空」、変貌する過去、戦争と日常、美術と文学…
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    いのちについて ×中村桂子
    人生!振り返る日々 ×中村敦夫
    絵との出会いから無言館まで ×古茂田杏子
    懐かしい人、作品との出会い ×酒井忠康
    読むこと、観ること、書くこと ×斎藤美奈子
  • 内容紹介

    当年83歳となる戦没画学生慰霊美術館「無言館」館主・窪島誠一郎が「言葉の生前葬」として、5人の方々と語る。人間のいのちについて(中村桂子)、仏教の「無」と「空」(中村敦夫)、無言館にいたる人生と画家たち(古茂田杏子)、美術館をめぐる人と作品(酒井忠康)、文芸批評と美術館批評(斎藤美奈子)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    窪島 誠一郎(クボシマ セイイチロウ)
    1941年、東京生まれ。印刷工、酒場経営などへて、79年、長野県上田市に夭折画家の素描を展示する「信濃デッサン館」(現KAITA EPITAPH残照館)を創設、1997年、隣接地に戦没画学生慰霊美術館「無言館」を開設。2005年、「無言館」の活動により第53回菊池寛賞受賞。2016年、平和活動への貢献により第1回澄和フューチャリスト賞受賞。おもな著書に『無言館ものがたり』(第46回産経児童出版文化賞受賞・講談社)、『鼎と槐多』(第14回地方出版文化功労賞受賞・信濃毎日新聞社)など多数、
  • 著者について

    窪島誠一郎ほか (クボシマセイイチロウ)
    1941年、東京生まれ。印刷工、酒場経営などへて、79年、長野県上田市に夭折画家の素描を展示する「信濃デッサン館」(現KAITA EPITAPH 残照館)を創設、1997年、隣接地に戦没画学生慰霊美術館「無言館」を開設。2005年、「無言館」の活動により第53回菊池寛賞受賞。2016年、平和活動への貢献により第1回澄和フューチャリスト賞受賞。著書多数。

生きとし生けるものへ―窪島誠一郎「遺言」対談集 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:アーツアンドクラフツ
著者名:窪島 誠一郎(著)/中村 桂子(著)/中村 敦夫(著)/古茂田 杏子(著)/酒井 忠康(著)/斎藤 美奈子(著)
発行年月日:2025/07/15
ISBN-10:4911356073
ISBN-13:9784911356074
判型:B6
発売社名:アーツアンドクラフツ
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:236ページ
縦:19cm
横:13cm
厚さ:2cm
重量:300g
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