非核兵器地帯という選択―分断を超えて"コモン"へ [単行本]
    • 非核兵器地帯という選択―分断を超えて"コモン"へ [単行本]

    • ¥2,64080 ゴールドポイント(3%還元)
    • お取り寄せ
非核兵器地帯という選択―分断を超えて"コモン"へ [単行本]
画像にマウスを合わせると上部に表示
100000009004144714

非核兵器地帯という選択―分断を超えて"コモン"へ [単行本]



ゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済で「書籍」を購入すると合計12%ゴールドポイント還元!合計12%還元書籍の購入はゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済がお得です。
通常3%ゴールドポイント還元のところ、後日付与されるクレジット決済ポイント(1%)と特典ポイント(6%)、さらにご利用明細WEBチェックにご登録いただくと2%追加して合計12%ゴールドポイント還元!詳しくはこちら

価格:¥2,640(税込)
ゴールドポイント:80 ゴールドポイント(3%還元)(¥80相当)
お届け日:お取り寄せこの商品は、日時を指定できません。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:その他
販売開始日: 2025/09/01
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

非核兵器地帯という選択―分断を超えて"コモン"へ の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    核軍拡の流れを反転させるために。核の脅威を地球上からなくすための現実的な選択肢として、非核兵器地帯の道筋を示す。核なき北東アジア、核なき世界に向け、構想力のある外交と社会運動のために。
  • 目次

    序章 非核兵器地帯の現在性
    第1章 既存の非核兵器地帯
    第2章 新しい非核兵器地帯への挑戦
    第3章 北東アジアの非核化
    第4章 北東アジア非核兵器地帯へ
    終章 平和主義を実践する
  • 出版社からのコメント

    核の脅威をなくすための現実的な選択肢として、非核兵器地帯の道筋を示す。核なき世界に向け、構想力ある外交のために。
  • 内容紹介

    核軍拡の流れを反転させるために

    核戦争の脅威は深刻である。核の脅威を地球上からなくすための現実的な選択肢として、本書は非核兵器地帯の道筋を示す。核なき北東アジア、核なき世界に向け、構想力のある外交と社会運動のために。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    梅林 宏道(ウメバヤシ ヒロミチ)
    1937年、兵庫県生まれ。1965年、東京大学数物系大学院博士課程修了、工学博士。1980年、大学教員を辞し反核平和運動の活動家・研究者になる。平和運動のシンクタンクNPO法人ピースデポの設立に尽力。2012‐2015年、長崎大学核兵器廃絶研究センター(RECNA)初代センター長。現在、ピースデポ特別顧問などをつとめる
  • 著者について

    梅林 宏道 (ウメバヤシ ヒロミチ)
    1937年、兵庫県生まれ。1965年、東京大学数物系大学院博士課程修了、工学博士。1980年、大学教員を辞し反核平和運動の活動家・研究者になる。平和運動のシンクタンクNPO法人ピースデポの設立に尽力。2012年―2015年、長崎大学核兵器廃絶研究センター(RECNA)初代センター長。現在、ピースデポ特別顧問などをつとめる。著書に『非核兵器地帯――核なき世界への道筋』(岩波書店)、『在日米軍――変貌する日米安保体制』(岩波新書)、『北朝鮮の核兵器――世界を映す鏡』(高文研)など多数。

非核兵器地帯という選択―分断を超えて"コモン"へ の商品スペック

商品仕様
出版社名:地平社
著者名:梅林 宏道(著)
発行年月日:2025/08/28
ISBN-10:4911256303
ISBN-13:9784911256305
判型:B6
発売社名:地平社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:政治含む国防軍事
言語:日本語
ページ数:328ページ
縦:19cm
重量:337g
他のその他の書籍を探す

    その他 非核兵器地帯という選択―分断を超えて"コモン"へ [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!