台所が教えてくれたこと―ようやくわかった料理のいろは [単行本]
    • 台所が教えてくれたこと―ようやくわかった料理のいろは [単行本]

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台所が教えてくれたこと―ようやくわかった料理のいろは [単行本]



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出版社:平凡社
販売開始日: 2025/09/17
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台所が教えてくれたこと―ようやくわかった料理のいろは の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    自分の作るサラダがおいしいと思えたのは、50歳を過ぎてからだ。NHK「あさイチ」出演で大反響!大人気シリーズ「東京の台所」著者がおくる、初めて自身の台所とくらしをありのままに綴ったエッセイ集。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 ようやく料理のいろはが見えてきた(おいしいサラダが作れない;作り置きクロニクル ほか)
    第2章 大人のテーブル、忘れられない味(わかめの天ぷらと桜;カレーの階段 ほか)
    第3章 台所はいつも忙しい(なにはなくとも稲荷ずしの皮;気の利いた手土産の正体 ほか)
    第4章 忘れられない台所(手触りは消えても;秘密の箱 ほか)
    第5章 台所は生きている(冷えとりとインドの教え;あの日の糠漬けと私 ほか)
  • 出版社からのコメント

    NHK「あさイチ」わたしの台所物語シリーズ出演中! 数々の台所を取材してきた著者が料理のいろはを綴るエッセイ集
  • 内容紹介

    NHK「あさイチ」の「わたしの台所物語シリーズ」に出演中! 数々の台所を取材してきた著者が自身の人生を彩ってきた料理のいろはを綴るエッセイ集。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    大平 一枝(オオダイラ カズエ)
    1964年、長野県生まれ。編集プロダクションを経て1995年に独立。市井の生活者を独自の目線で描くルポルタージュコラムおよびエッセイを執筆。2013年から続く連載「東京の台所」(朝日新聞デジタルマガジン『&w』)が大きな反響を呼び、書籍や漫画に展開されている
  • 著者について

    大平 一枝 (オオダイラ カズエ)
    大平 一枝:作家、エッセイスト。長野県生まれ。大量生産、大量消費の社会からこぼれ落ちるもの・こと・価値観をテーマに各誌紙に執筆。著書に『東京の台所』『男と女の台所』『もう、ビニール傘は買わない。』(平凡社)、『届かなかった手紙』(角川書店)、『あの人の宝物』(誠文堂新光社)、『新米母は各駅停車でだんだん本物の母になっていく』(大和書房)ほか。「東京の台所2」(朝日新聞デジタル&w)、金曜エッセイ「あ、それ忘れてました(汗)」(北欧、暮らしの道具店)、「令和・かぞくの肖像」(OIL MAGAZINE)など連載多数。

台所が教えてくれたこと―ようやくわかった料理のいろは の商品スペック

商品仕様
出版社名:平凡社
著者名:大平 一枝(著)
発行年月日:2025/09/12
ISBN-10:4582839908
ISBN-13:9784582839906
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:232ページ
縦:19cm
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