セツと八雲(朝日新書) [新書]
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セツと八雲(朝日新書) [新書]

小泉 凡(著)木元 健二(聞き手)


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出版社:朝日新聞出版
販売開始日: 2025/09/12
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セツと八雲(朝日新書) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「世界で一番良きママさんです」八雲の代表作『怪談』の表記が『KWAIDAN』となっているのは、妻のセツが出雲のことばで話を聴かせたから…孤独な幼少期を経て日本にやってきたラフカディオ・ハーン(小泉八雲)と没落した武家の娘・小泉セツの出会いによって、生まれた再話文学の世界。夫婦の歩みと、紡ぎ出された作品の豊かな世界、その現代性をひ孫で、小泉八雲記念館の館長の小泉凡さんが語り尽くす。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 セツと八雲のひ孫だから想うこと
    第1章 それぞれの生い立ち
    第2章 セツと八雲の出会い
    第3章 さようなら、松江
    第4章 熊本・神戸で築いた家庭
    第5章 晩年の八雲
    第6章 セツのそれから
    終章 令和の「セツと八雲」
  • 内容紹介

    2025年後期のNHK朝の連続テレビ小説「ばけばけ」のモデルとなる小泉八雲、セツ夫妻。主人公・松野トキの名前は、八雲晩年のあるエピソードに由来しているんです。八雲の代表作『怪談』の表記が『KWAIDAN』となっているのは、妻のセツが出雲のことばで話を聴かせたから。孤独な幼少期を経て日本にやってきたラフカディオ・ハーン(小泉八雲)と没落した武家の娘・小泉セツの出会いによって、生まれた再話文学の世界。夫婦の歩みと、紡ぎ出された作品の豊かな世界、その現代性をひ孫で、小泉八雲記念館の館長の小泉凡さんが語り尽くす。(目次)序章 セツと八雲のひ孫だから想うこと第1章 それぞれの生い立ち第2章 セツと八雲の出会い第3章 さようなら、松江第4章 熊本・神戸で築いた家庭第5章 晩年の八雲第6章 セツのそれから終章 令和の「セツと八雲」
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小泉 凡(コイズミ ボン)
    1961(昭和36)年、東京都生まれ。成城大学大学院で民俗学を専攻し、87年から曽祖父・小泉八雲ゆかりの松江市で暮らす。小泉八雲記念館館長、焼津小泉八雲記念館名誉館長、島根県立大学短期大学部名誉教授を務める

    木元 健二(キモト ケンジ)
    1970(昭和45)年生まれ、大阪府出身。同志社大学法学部卒。94年、朝日新聞社入社。大阪本社学芸部、東京本社文化くらし報道部、週刊朝日編集部(いずれも当時)などに勤務。松江総局に2021年から3年在籍した

セツと八雲(朝日新書) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:朝日新聞出版
著者名:小泉 凡(著)/木元 健二(聞き手)
発行年月日:2025/09/30
ISBN-10:4022953373
ISBN-13:9784022953377
判型:新書
発売社名:朝日新聞出版
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:215ページ
縦:18cm
厚さ:1cm
重量:155g
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