複数行為者の不法行為責任に関する考察―民法719条1項後段の責任の意義と限界 [単行本]
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複数行為者の不法行為責任に関する考察―民法719条1項後段の責任の意義と限界 [単行本]



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出版社:法律文化社
販売開始日: 2025/09/22
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複数行為者の不法行為責任に関する考察―民法719条1項後段の責任の意義と限界 の 商品概要

  • 目次

    はしがき
    第1章 序 論
    第2章 複数行為者の不法行為責任に関する従来の議論
    第3章 ドイツ民法830条1項2文の責任根拠および責任構造
    第4章 ドイツ法における寄与度不明事例の取扱いについて
    第5章 「1項後段責任」の意義と限界
    第6章 結 語
    判例索引
    事項索引
  • 出版社からのコメント

    民法719条1項後段の意義や適用射程について、理論史研究やドイツ法との比較研究をふまえ考察。
  • 内容紹介

    建設アスベスト訴訟等、複数の原因が関与する事例において、加害者となり得るのは誰か。理論史研究やドイツ法との比較法研究をふまえたうえで、因果関係の推定の正当化根拠を明らかにする。民法719条1項後段の意義や適用射程について考察を深める一冊。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    尾藤 司(ビトウ ツカサ)
    静岡大学人文社会科学部講師。1995年静岡県浜松市生まれ。2024年10月より現職
  • 著者について

    尾藤 司 (ビトウ ツカサ)
    尾藤 司(静岡大学人文社会科学部講師)

複数行為者の不法行為責任に関する考察―民法719条1項後段の責任の意義と限界 の商品スペック

商品仕様
出版社名:法律文化社
著者名:尾藤 司(著)
発行年月日:2025/09/25
ISBN-10:4589044315
ISBN-13:9784589044310
判型:A5
発売社名:法律文化社
対象:専門
発行形態:単行本
内容:法律
言語:日本語
ページ数:294ページ
縦:22cm
横:15cm
厚さ:2cm
重量:530g
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