小児心身医学会ガイドライン集―日常診療に活かす7つのガイドライン 改訂第3版 [単行本]
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小児心身医学会ガイドライン集―日常診療に活かす7つのガイドライン 改訂第3版 [単行本]



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出版社:南江堂
販売開始日: 2025/10/01
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小児心身医学会ガイドライン集―日常診療に活かす7つのガイドライン 改訂第3版 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    小児科医のための心身医療ガイドライン、小児起立性調節障害診療ガイドライン、小児科医のための不登校診療ガイドライン、小児摂食障害診療ガイドライン、くり返す子どもの痛みの理解と対応ガイドライン、くり返す子どもの頭痛診療ガイドライン、小児機能性消化管疾患ガイドライン。
  • 目次

    【書評】
    「子どもの身体症状を精神症状と一体的に捉えるために」
     年齢を10年ごとに区切ったときのわが国の国民の医療費は10歳台の使用額が最も少ない.では,思春期・青年期にほぼ相当するこの年代に属するわが国の子どもは健康といえるのかと問われると,小児科医の立場ではそうとはいい切れない.2018年に実施されたわが国の子ども・青年の年齢階層別疾病負担調査でも10歳を超えるにつれ心の問題による疾病負荷が増え,10歳台後半になると全疾患のなかで最大化することが明らかにされている.また,慢性的に身体・発達・行動・精神状態に障害をもち何らかの医療や支援が必要な子どもや青年の割合が米国では20歳未満の約19%を占めるが,平均年齢9.7歳の子どもを対象とした東京ティーンコホートでも12.5%を占めることが明らかになった.それらの原因疾患のなかでアレルギー関連疾患が最も多いが,種々なこころの疾患が多数を占めており,それらの罹患者の総数はアレルギー疾患者を大きく上回る.2024年には小中高生のうち年間30日以上の不登校の子どもが約35万人に,そして小中高生の自殺者が527人に増加し,いずれもわが国の記録史上最多となった.さらに,2025年にUNICEFはOECD加盟41ヵ国の子どもの身体・心理・社会的別のwell-beingを評価し,順位を報告した.わが国の子どもの身体的well-beingは第1位であったが,心理的well-beingは32位と低位であった.

     小児の日常診療において,「子どもの心身症」患者に遭遇することはまれでない.子どもの心身症とは,「子どもの身体症状を示す病態のうち,その発症や経過に心理社会的因子が関与するすべてのものをいう.それには発達・行動上の問題や精神症状を伴うこともある.」と定義される(日本小児心身医学会,2014年).子どもはストレス状態に置かれたときに成人とは異なる心身未分化な全身的反応を呈することがあり,心理社会的因子が関与するさまざまな身体症状をほかの精神症状や行動上の問題と一体的に捉え,治療する必要がある.子どもの心と体は成人ほどはっきりと区別できない(心身相関)ため,しばしば心理社会的因子が直接あるいは間接的に作用して身体症状として現れる.

     この度,日本小児心身医学会編集による改訂第3版となるガイドライン集が発刊された.本書では,小児の心身症患者への医師の基本的対応法を示す「小児科医のための心身医療ガイドライン」から始まり,子どもの「起立性調節障害」,「不登校」,「摂食障害」,「くり返す痛み」,「くり返す頭痛」,「機能性消化管疾患」のガイドラインが紹介されている.今回の改訂では,内容のさらなる充実が図られているだけでなく,Minds診療ガイドラインにできるだけ準拠する努力がされ,さらに利便性を高めるためにclinical question形式が導入され,そして文献も充実した.ガイドラインとしての信頼性が確実に向上している.また,ガイドライン作成者の利益相反についても開示されている.

     子どもや青年の診療を行ううえで本書が有用であるだけでなく,心身症に悩む子どもと保護者の支援になることが大いに期待される.多くの関係者が本書を利用されることを願う.

    臨床雑誌内科137巻4号(2026年4月増大号)より転載
    評者●五十嵐 隆(国立成育医療研究センター 理事長/東京大学 名誉教授)


    【改訂第3版序文】
     今般,日本小児心身医学会編集によるガイドライン集の改訂第3版を上梓することになりました.このガイドライン集は2009年に『小児心身医学会ガイドライン集:日常生活に活かす4つのガイドライン』として出発し,初版には「小児起立性調節障害診断・治療ガイドライン」,「不登校診療ガイドライン」,「小児の神経性無食欲症診療ガイドライン」,「くり返す子どもの痛みの理解と対応ガイドライン」の4つが収められていました.コンテンツは小児心身症の専門家だけではなく,一般小児科医や小児科研修医など幅広い読者を想定し,病態,診断,患者や家族,教育関係者への説明と指導内容などが丁寧に解説された画期的な一冊でした.続いて2015年,小児心身症の総論,心身症の子どもに対する際の心得ともいうべき「小児科医のための心身医療ガイドライン」を加えた「日常生活に活かす5つのガイドライン」として,改訂第2版が公刊されました.

     そして,改訂第2版から10年が経ち,今回は第2回目の改訂となり,第2版の5つに加えて「くり返す子どもの頭痛診療ガイドライン」,「小児機能性消化管疾患ガイドライン」を加えた7つのガイドラインからなる「日常生活に活かす7つのガイドライン」となります.これは,今までとは異なる新しい疾患が2つ増えたのではありません.初版,改訂第2版では「くり返す子どもの痛みの理解と対応ガイドライン」のなかに「総論編」,「頭痛編」,「腹痛編」がありましたが,頭痛と腹痛とが独立したのです.実は,初版作成当時の日本小児心身医学会では,先行して起立性調節障害のガイドラインが作成され,不登校,摂食障害と続いていましたが,診療現場でしばしば遭遇する痛みの訴えをどうまとめるかは学会内で定まっていませんでした.その結果,
    心身医療の現場でみられる痛みの訴えを全部まとめて「くり返す子どもの痛み」のなかに入れるという荒業になったのです.しかし,初版から15年の間に学術研究は進歩し,診断基準も変遷しています.その学術研究の流れに沿って内容を充実させ,頭痛と機能性消化管疾患というあるべき姿にまとめたのが改訂第3版の特徴です.

     また,その他のガイドラインも,第2版のときとは異なり,各所に大きな改訂が行われています.それは,この間の子どもを取り巻く環境の変化に基づく疾患概念の変化を反映していたり,「Minds診療ガイドライン作成マニュアル」の作成プロセスに沿うようにというガイドライン作成委員の努力によるものであったりします.しかしながら,今回の改訂はまだ進化の途中です.今後,読者の皆様のご意見をフィードバックいただき,皆様とともに成長するガイドライン集を目指したいと願っています.子どものこころを支え育てていくために.

    2025年5月5日 子どもの日に

    日本小児心身医学会理事長
    石﨑優子


    【小児心身医学会ガイドライン集改訂にあたって】
     このたび,『小児心身医学会ガイドライン集』は,各疾患ワーキンググループ(WG)の総力により大幅な改訂が行われ,10年ぶりとなる改訂第3版を刊行する運びとなりました.

     本ガイドライン集の初版は,小児心身症・精神疾患の診療に携わる専門医の不足が社会問題として顕在化するなか,一般小児科医の診療支援を目的として研修委員会が担当となり,2009年に刊行されました.「起立性調節障害」,「摂食障害」,「不登校」,「くり返す痛み(総論・頭痛・腹痛)」といった日常臨床で遭遇する頻度の高いテーマについて,エキスパートが集結してガイドライン作成にあたりました.これらの成果は多くの支持を得て,2015年には各疾患ガイドラインを支える基盤となる「小児心身医療総論」が新たに加わった改訂第2版が刊行され,さらに広くご活用いただくことができました.

     第3版の改訂にあたっては,2020年に永光信一郎前理事長により新設されたガイドライン統括委員会を中心に,各WGによる大規模な改訂が行われました.引き続き一般小児科医を主な対象としつつ,メディカルスタッフ,家族会,教育委員会など,子どもに関わる多様な領域の方々から貴重なご意見をいただき,内容の充実に活かしました.

     本改訂では,臨床現場での利便性を高めるためにCQ(Clinical Question)形式を新たに導入し,また日本と海外との文化や体質の違いを考慮したうえで,エビデンスに基づいた文献検索を行い,より幅広く,かつ実践的な知見の提示に努めました.さらに,心身症の背景として注目されている神経発達症の併存症例への対応についても新たに章を設け,内容の充実を図っています.特筆すべき点として,これまで一括して取り扱われていた「くり返す痛み(総論・頭痛・腹痛)」に関する診療ガイドラインを,「くり返す痛み」,「くり返す頭痛」,「機能性消化管疾患」として,それぞれ独立した3つの診療ガイドラインへと刷新し,より実践的かつ深みのある構成としました.

     完成した診療ガイドラインはWGの熱意と新たな知見にあふれた大作となり,紙面の都合上,本ガイドライン集への掲載を割愛した箇所もあります.フルバージョンは日本小児心身医学会の会員専用ウェブサイトにてご覧いただけますので,ぜひ併せてご参照ください.

     ここ数年,不登校の小中学生は年におよそ5万人というペースで増え続け,2023年度にはついに34.6万人に達しました.今,私たちの目の前で子どもたちの世界にかつてない変化の波が押し寄せています.しかし,残念ながら専門医はまだまだ不足しています.本ガイドライン集が少しでも皆様の診療のお役に立ち,子どもたちが心身ともに健康で笑顔あふれる社会になるよう,心から願っております.

    2025年5月

    日本小児心身医学会ガイドライン統括委員会委員長
    吉田誠司


    【目次】
    ■小児科医のための心身医療ガイドライン
     本ガイドラインについて/子どもの心身症の定義
    A.心身症の病態
     1.心身相関
     2.心理社会的因子
    B.心身症の治療
     1.心身症の初期対応
     2.心身症治療の進め方
     3.心身症治療のゴール
    C.小児科における心身症診療の実際
     1.外来診療における心身症
     2.子どもの摂食障害
     3.入院治療について
    D.専門医へのステップ
     コラム▶ 赤ちゃんからの心身医学的関わり


    ■小児起立性調節障害診療ガイドライン
     本ガイドラインについて
    A.診断アルゴリズム
     1.ODガイドライン診断アルゴリズム
     2.ODのサブタイプ
     3.新起立試験法
     4.新起立試験法によるサブタイプ判定
     5.身体的重症度の判定
     6.「心身症としてのOD」診断チェックリスト
    B.治療アルゴリズム
     1.重症度・心理社会的因子の関与に応じた治療的対応の組み合わせ
     2.初診以後の通院について
    C.解説
    第1章 病態
     1.機序
     2.疫学
     3.思春期のOD
     4.ODサブタイプ
     5.起立時循環調節機構
     6.ODにおける循環調節機構の障害
     7.海外の診断基準
     8.類縁疾患の定義とODとの異同
     BQ1-1.ODの発症および症状の増悪に影響を与える因子にはどのようなものがあるか?
    第2章 診断
     1.一般小児科医を受診する際のODの愁訴
     2.診断アルゴリズムの注意点
     3.ODのなかで心身症といえるものがどの程度存在するか
     CQ2-1.小児ODの評価に能動的起立試験とヘッドアップティルト試験のどちらが有用か?
     FRQ2-2.ODの診断基準を満たさない場合,どのように対応するか?
    第3章 治療
     1.治療の進め方
     2.重症度・心理社会的関与に応じた治療的対応の組み合わせ
     3.各治療法の解説
     4.心身医学的対応における注意点(一般外来向け)
     5.重症ODに対する心理社会的対応(専門医向け)
     6.その他の治療法
     7.実際のOD診察においてたびたび使う言葉と「禁句」の例
     BQ3-1.小児ODの治療に神経発達症への配慮は有用か?
     CQ3-2.小児ODに非薬物療法は有用か?
     CQ3-3.小児ODに運動療法は有用か?
     CQ3-4.小児ODに水分および塩分摂取は有用か
     CQ3-5.小児ODに薬物療法は有用か?
     CQ3-6.小児ODに漢方薬治療は有用か?
     BQ3-7.小児ODに心理療法は有用か?
    第4章 併存疾患・予後
     1.併存疾患
     2.予後
    D.子ども・家族用ガイド(Q&A)
     Q1.起立性調節障害(OD)とはどんな病気ですか?
     Q2.なぜ起こるのでしょうか?(病態生理)
     Q3.だらだらして怠けているのではないですか?
     Q4.発症しやすい年齢や頻度を教えてください
     Q5.日常生活や学校生活で注意することはありますか?
     Q6.どのような治療がありますか?
     Q7.いつ頃に治るでしょうか?
     Q8.朝起きが悪いのですが,起こしたほうがよいのでしょうか?
     Q9.不登校が続いていますが,どうすればよいのでしょうか?
     コラム▶ INOHとPOTSの病態異同について


    ■小児科医のための不登校診療ガイドライン
     本ガイドラインについて
    A.不登校への対応の基礎
     1.小児科医としての不登校への関わり方
     2.このガイドラインの内容について
     3.不登校に対する診療の流れ
    B.初診段階での診察手順
     1.登校できない,しないことを主訴に受診した場合
     2.登校できないこと,しないこと以外の主訴で受診した場合
    C.不登校の診療にあたり知っておきたい知識
     1.身体症状の治療に有用な心身症の知識
     2.身体症状が基本となるもの
     3.身体症状症および関連症群
     4.精神疾患や配慮を要する状態
     5.神経発達症
     6.その他
     7.不登校に推奨される検査
     8.薬物の使用について
     9.保険診療について
    D.当初1~2ヵ月の経過観察
     1.診察と情報収集の要点
     2.生活の様子や生育歴についての情報収集
     3.合併する疾患や神経発達症の確認
    E.1~2ヵ月を過ぎた後の経過観察
     1.長期的な経過観察の基本
     2.診療の再評価と専門診療施設への紹介
     3.不登校の状態評価
     4.不登校状態の変化過程
     5.毎回の診察の進め方
     6.状態に応じた対応の要点
    F.学校との関わり
     1.学校と連携する目的
     2.学校との情報交換までの手順
     3.子どもと学校とのつながりについて話し合う
     4.学校との情報交換で確認する事項
     5.学校と連携するときの注意
    G.不登校の予後
    H.Q&A
     Q1.小児/思春期の不登校状態を評価する主観的尺度はあるか?
     Q2.小児/思春期の不登校状態を評価する客観的尺度はあるか?
     Q3.不登校児に対して登校刺激は推奨されるか?
     Q4.不登校児治療において学校連携は推奨されるか?
     Q5.フリースクール利用は推奨されるか?
     Q6.不登校児に対して入院治療は推奨されるか?
     Q7.不登校児の家族に対して心理療法は推奨されるか?
     コラム▶ 不登校のき
  • 出版社からのコメント

    日本小児心身医学会で作成した7つのガイドラインを収載.小児診療に携わるすべての人が読んでおきたい一冊.
  • 内容紹介

    日本小児心身医学会で作成した7つのガイドライン(「小児科医のための心身医療ガイドライン」「小児起立性調節障害診療ガイドライン」「小児科医のための不登校診療ガイドライン」「小児摂食障害診療ガイドライン」「くり返す子どもの痛みの理解と対応ガイドライン」「くり返す子どもの頭痛診療ガイドライン」「小児機能性消化管疾患ガイドライン」)を収載.前版から10年が経過しこの間の進歩を盛り込み大幅改訂を行った.小児診療に携わるすべての人が読んでおきたい一冊.

    ■小児科医のための心身医療ガイドライン
    A.心身症の病態
    B.心身症の治療
    C.小児科における心身症診療の実際
    D.専門医へのステップ

    ■小児起立性調節障害診療ガイドライン
    A.診断アルゴリズム
    B.治療アルゴリズム
    C.解説
    第1章 病態
    第2章 診断
    第3章 治療
    第4章 併存疾患・予後
    D.子ども・家族用ガイド(Q&A)


    ■小児科医のための不登校診療ガイドライン
    A.不登校への対応の基礎
    B.初診段階での診察手順
    C.不登校の診療にあたり知っておきたい知識
    D.当初1~2ヵ月の経過観察
    E.1~2ヵ月を過ぎた後の経過観察
    F.学校との関わり
    G.不登校の予後
    H.Q&A

    ■小児摂食障害診療ガイドライン
    A.摂食障害の概要
    B.外来治療
    C.入院治療
    D.Clinical Question

    ■くり返す子どもの痛みの理解と対応ガイドライン
    1.くり返す痛みとは
    2.痛みとこころ
    3.痛みの評価
    4.痛みとトラウマ
    5.学習性疼痛と身体不活動
    6.疼痛性疾患
    7.変換症(転換性障害)・作為症(虚偽性障害)と痛み


    ■くり返す子どもの頭痛診療ガイドライン
    解説
    第1章 疫学
    第2章 診断
    第3章 慢性化の仕組み
    第4章 治療

    ■小児機能性消化管疾患ガイドライン
    A.総論
    B.上部消化管疾患―機能性ディスペプシア,胃食道逆流症
    C.下部消化管疾患―過敏性腸症候群,機能性便秘,機能性下痢
    D.周期性嘔吐症候群

小児心身医学会ガイドライン集―日常診療に活かす7つのガイドライン 改訂第3版 の商品スペック

商品仕様
出版社名:南江堂
著者名:日本小児心身医学会(編集)
発行年月日:2025/10/15
ISBN-10:4524204725
ISBN-13:9784524204724
旧版ISBN:9784524261659
判型:規小
発売社名:南江堂
対象:専門
発行形態:単行本
内容:医学・薬学・歯学
言語:日本語
ページ数:313ページ
縦:26cm
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