三十代木村庄之助の相撲字練習帳―大相撲番付を書き続けた元行司が教える、本物の相撲字 [全集叢書]
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三十代木村庄之助の相撲字練習帳―大相撲番付を書き続けた元行司が教える、本物の相撲字 [全集叢書]



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出版社:ホビージャパン
販売開始日: 2025/09/26
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三十代木村庄之助の相撲字練習帳―大相撲番付を書き続けた元行司が教える、本物の相撲字 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    大相撲の番付表や電光掲示板などに使われる独特の書体「相撲字(根岸流)」。その成り立ちは江戸時代にまで遡り、現在も行司たちが修業の一環として受け継ぐ、相撲界特有の書体です。本書では、平成時代に行司を務めた30代木村庄之助こと、鵜池保介氏による書き下ろしの相撲字を収録。長年にわたり番付の書き手を担ってきた氏の相撲字を、なぞり書きで学べる構成になっており、初心者でも安心して取り組めます。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    相撲字を学ぶ準備(道具の紹介;筆の下ろし方/筆のメンテナンス)
    相撲字のことを知ろう(いろいろな相撲字;相撲字の歴史;書き手ごとの番付;行司の相撲字教習;本書の使い方)
    第一章 相撲字の基本(山;川;花 ほか)
    第二章 四股名によく使われる字(栃/琴;出羽/若;龍/玉 ほか)
    第三章 相撲字見本帖(横綱;人気力士;年寄;行司 ほか)
  • 内容紹介

    あの“相撲字”が書ける!
    相撲ファン必携の書写テキスト、ついに登場。

    「私のようなヨカタ(相撲界の非関係者)が見よう見まねで書くしかなかったものを、堂々と教えてしまうなんて!」
    文筆家 能町みね子

    大相撲の番付表や電光掲示板などに使われる独特の書体「相撲字(根岸流)」。その成り立ちは江戸時代にまで遡り、現在も行司たちが修業の一環として受け継ぐ、相撲界特有の書体です。

    本書では、平成時代に行司を務めた30代木村庄之助こと、鵜池保介氏による書き下ろしの相撲字を収録。
    長年にわたり番付の書き手を担ってきた氏の相撲字を、なぞり書きで学べる構成になっており、初心者でも安心して取り組めます。

    著者 鵜池保介 三十代木村庄之助

    昭和13年生まれ、佐賀県出身。
    昭和30年3月に17 歳で22 代木村庄之助に弟子入り、出羽海部屋所属の行司となる。木村保之助の名で初土俵。
    相撲字の名手として知られ、昭和60年1月から平成12年1月まで、番付書き手(戦後5人目)を務める。
    平成13年1月に31代式守伊之助、同年11月に30代木村庄之助を襲名する。
    平成15年1月に日本相撲協会を停年退職。

    <内容>
    相撲字を学ぶ準備?道具の紹介
    相撲字のことを知ろう?いろいろな相撲字/相撲字の歴史/行司の相撲教習

    第一章 相撲字の基本
    山/川/花/海/錦

    第二章 四股名によく使われる字
    栃/琴/出羽/龍/翔 など

    第三章 相撲字見本帖
    横綱 梅ケ谷/常陸山/双葉山/千代の富士/貴乃花 など
    人気力士 魁皇/豪栄道/玉鷲/若隆景/安青錦 など
    年寄 出羽海/時津風/春日野/立浪/九重 など
    行司 木村庄之助/式守伊之助 など

    番付の基礎知識?番付の見方/番付に登場する字/板番付
    相撲字で書いてみよう?地名/数字/四字熟語
    あとがき
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    鵜池 保介(ウイケ ヤススケ)
    三十代木村庄之助。昭和13年生まれ、佐賀県出身。昭和30年3月に17歳で22代木村庄之助に弟子入り、出羽海部屋所属の行司となる。木村保之助の名で初土俵。相撲字の名手として知られ、昭和60年1月から平成12年1月まで、番付書き手(戦後5人目)を務める。平成13年1月に31代式守伊之助、同年11月に30代木村庄之助を襲名する。平成15年1月に日本相撲協会を停年退職

三十代木村庄之助の相撲字練習帳―大相撲番付を書き続けた元行司が教える、本物の相撲字 の商品スペック

商品仕様
出版社名:ホビージャパン
著者名:鵜池 保介(著)
発行年月日:2025/09/26
ISBN-10:4798637416
ISBN-13:9784798637419
判型:B5
対象:実用
発行形態:全集叢書
内容:絵画・彫刻
言語:日本語
ページ数:128ページ
縦:26cm
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