田舎日記、これにて-付・追悼文集 [単行本]

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    • 田舎日記、これにて-付・追悼文集 [単行本]

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田舎日記、これにて-付・追悼文集 [単行本]

光畑 浩治(著・文・その他)


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価格:¥1,980(税込)
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出版社:花乱社
販売開始日: 2025/08/12
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田舎日記、これにて-付・追悼文集 [単行本] の 商品概要

  • 目次

    序─今、書き留めておかないと[元行橋市教育委員会教育長 徳永文晤]
    第1章 郷土を歩く
    第2章 生活に探す
    第3章 言葉に遊ぶ
    第4章 人物に学ぶ
    あとがき[光畑浩治]
    『田舎日記、これにて』に寄せて:追悼文集
     [小野剛史 加来睦博 城戸淳一 木村あゆみ 小正路淑泰 
      佐伯浩之 棚田規生 永尾正剛 野元 桂 藤井悦子 別府大悟 
      前田 賤 松本昌樹 桃井正彦 光畑希花]
  • 内容紹介

    四季の移ろいの中で、京都(みやこ)の地に暮らし見つけた
    ふるさとの貴重な宝物の数々。
    忘れてはならないヒト、隠れた大切なモノ、
    守っていきたいコトを綴り、伝えつづけた。
    「すげえなぁ。おもしろいやねえか」
    郷土を愛し、本を愛した光畑浩治氏の最後の「田舎日記」。
    シリーズ全7冊、筆すさび千字文、総計一三六八話にて、完結。
  • 著者について

    光畑 浩治 (コウハタ コウジ)
    1946年、福岡県行橋市に生まれる。1965年、福岡県立豊津高等学校卒業。1968年、行橋市役所に入所。総務課長、教育部長などを経て、2007年に退職。2024年逝去。
    【著書】『ふるさと私記』(海鳥社、2006年)、『平成田舎日記』(花乱社、2019年)、『令和田舎日記』(同、2020年)、『また田舎日記』(同、2022年)【編著】『句碑建立記念 竹下しづの女』(竹下しづの女句碑建立期成会、1980年)他【共著】『ものがたり京築』(葦書房、1984年)、『京築文化考1~3』(海鳥社、1987~93年)、『京築を歩く』(同、2005年)、『田舎日記・一文一筆』(花乱社、2014年)、『田舎日記/一写一心』(同、2016年)、『大樟の里/田舎日記』(同、2021年)

田舎日記、これにて-付・追悼文集 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:花乱社
著者名:光畑 浩治(著・文・その他)
発行年月日:2025/08/12
ISBN-13:9784911429143
判型:A5変形
発売社名:花乱社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:266ページ
縦:22cm
横:15cm
厚さ:2cm
重量:460g
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