濱地健三郎の奇かる事件簿 [単行本]

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濱地健三郎の奇かる事件簿 [単行本]



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価格:¥2,200(税込)
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出版社:KADOKAWA
販売開始日: 2025/10/02
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濱地健三郎の奇かる事件簿 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    江神二郎、火村英生に続く、異才の探偵。有栖川有栖が放つ、心霊×論理のミステリ!新宿の古びたビルに事務所を構える濱地健三郎は、死者の声なき声を聞き届ける探偵である。旅先で依頼人をひと目惚れさせた、黒猫のぬいぐるみを連れた美女の悲しい真実。捜査結果を覆す存在に頭を抱える刑事のために推理する、霊の最後の希い。ベテランの拝み屋から頼まれた、洋館で人を襲う危険な霊との対決。濱地は助手とのスリルに満ちた捜査の先に、衝撃の真相を解き明かしていく。本作から読んでも楽しめる、著者初の心霊探偵シリーズ最新刊!
  • 内容(「BOOK」データベースより)

    黒猫と旅する女;ある崩壊;少女たちを送る;湯煙に浮かぶ背中;目撃証言;観覧席の祖父;怪奇にして危険な状態
  • 出版社からのコメント

    江神二郎、火村英生に続く、異才の探偵。大人気心霊探偵小説第4弾!
  • 内容紹介

    濱地健三郎には鋭い推理力だけでなく、幽霊を視る能力がある。彼の事務所には、奇妙な現象に悩む依頼人のみならず、警視庁捜査一課の刑事も秘かに足を運ぶほどだ。旅先で依頼人を一目惚れさせた、黒猫のぬいぐるみを連れた美女の悲しい真実。いるはずのない存在に頭を抱える刑事のため、濱地が推理した霊の目的。ベテランの拝み屋から頼まれた、洋館で人を襲う危険な霊との対決。濱地と助手のコンビが、スリルに満ちた捜査の先に、驚くべき真相を解き明かしていく――。

    図書館選書
    〈視える〉私立探偵と助手のコンビが、謎と怪異を解き明かす。有栖川ファン必読! 本作から読んでも楽しめる、著者初の心霊探偵小説第4弾!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    有栖川 有栖(アリスガワ アリス)
    1959年生まれ。大阪府出身。同志社大学法学部卒。89年『月光ゲーム』で作家デビュー。書店勤務を続けながら創作活動を行い、94年作家専業となる。2003年『マレー鉄道の謎』で第56回日本推理作家協会賞、08年『女王国の城』で第8回本格ミステリ大賞を受賞。22年には第26回日本ミステリー文学大賞を受賞した。推理作家・有栖川有栖と犯罪学者・火村英生のコンビが活躍する「火村英生(作家アリス)シリーズ」は、開始後33年となる今も人気を誇り、18年に第3回吉川英治文庫賞を受賞
  • 著者について

    有栖川 有栖 (アリスガワ アリス)
    1959年大阪生まれ。同志社大学法学部卒業。89年「月光ゲーム」でデビュー。「マレー鉄道の謎」で日本推理作家協会賞を受賞。「本格ミステリ作家クラブ」初代会長。著書に「暗い宿」「ジュリエットの悲鳴」「朱色の研究」「絶叫城殺人事件」など多数。

濱地健三郎の奇かる事件簿 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:有栖川 有栖(著)
発行年月日:2025/10/02
ISBN-10:4041136555
ISBN-13:9784041136553
判型:B6
発売社名:KADOKAWA
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:312ページ
縦:20cm
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