魂の燃焼へ 増補決定版 [単行本]
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魂の燃焼へ 増補決定版 [単行本]



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出版社:実業之日本社
販売開始日: 2025/09/26
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魂の燃焼へ 増補決定版 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    新たな対談を収録した決定版、ここに誕生。清水店長、ラストメッセージを本書に遺す。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第一部 魂の燃焼へ(「読書」が人をつくる;日本人の「魂」をとり戻せ;「横野郎」なんかになるな;自分の「垂直」を立てよ;目覚めよ、日本人)
    第二部 俺たちは、読書が死ぬほど好きなんだ!(読書から人生の本質をつかむ;わかろうとするな、友達になれ)
  • 出版社からのコメント

    「本のソムリエ」こと清水克衛が思索家・執行草舟に迫った対話集。魂を燃やして生き、悔いなく死ぬためのヒントがここに!
  • 内容紹介

    この本に「人生の答え」はない。
    あるのは「どう生きるのか?」という強烈な問である。

    これまで『生くる』『超葉隠論』などを通じて、
    「人間の本質」や「精神の独立性」
    を訴えてきた思想家・執行草舟氏。

    一方、「1冊の本が人生を変える」という信念のもと、
    独立系書店「読書のすすめ」を営み、
    20年以上「魂の読書」を人々に伝えてきた
    清水克衛氏。

    本書はそんな二人が
    熱く、深く語り合った『魂の燃焼へ』は
    2015年の発売以来、
    ファンの間で“伝説の書”として
    語り継がれてきた。

    10年の時を経て、
    「読書のすすめ」30周年を記念し、
    新たな対談を加え、
    増補決定版としてここに誕生。
    刊行を待たず急逝した
    清水氏のラストメッセージでもある。

    情報があふれ、
    表層的な知識だけが氾濫する現代において、
    人間が生きるとは何か、
    そして本を読む意味とは何かを
    真正面から問う。

    この対話は、
    ただの人生論・読書論ではない。
    「わかろうとするな、人生に問いを持て」と、
    生き方を問う思想書であり、哲学書である。

    [内容紹介]
    第一部 魂の燃焼へ
    1章 「読書」が人をつくる
    2章 日本人の「魂」をとり戻せ
    3章 「横野郎」なんかになるな
    4章 自分の「垂直」を立てよ
    5章 目覚めよ、日本人

    第二部 俺たちは、読書が死ぬほど好きなんだ!
    6章 読書から人生の本質をつかむ
    7章 わかろうとするな、友達になれ
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    執行 草舟(シギョウ ソウシュウ)
    昭和25年、東京生まれ。立教大学法学部卒。著述家、実業家。生命の燃焼を軸とした生き方を実践・提唱している生命論研究者。また、独自の美術事業を展開しており、執行草舟コレクション主宰、戸嶋靖昌記念館館長を務める。蒐集する美術品には、安田靫彦、白隠、東郷平八郎、南天棒、山口長男、平野遼等がある。魂の画家・戸嶋靖昌とは深い親交を結び、画伯亡きあと全作品を譲り受け、記念館を設立。その画業を保存・顕彰し、千代田区麹町の展示室で公開している

    清水 克衛(シミズ カツヨシ)
    昭和36年、東京生まれ。書店「読書のすすめ」代表、逆のものさし講主宰、NPO法人読書普及協会顧問。大学在学中、暇つぶしのために読んだ司馬遼太郎『竜馬がゆく』第5巻との出会いがきっかけで、突如読書に目覚めるとともに、商人を志す。大手コンビニエンスストアの店長を10年務めたのち、平成7年に東京都江戸川区篠崎で小さな書店を開業。「10年や20年前の本でも、大正時代に書かれた本であっても、その人が初めて読む本はすべて新刊」という信条のもと、常識にとらわれない知恵と情熱で商いを続けた結果、全国からお客さんが訪れる繁盛店となる。令和7年6月逝去
  • 著者について

    執行草舟 (シギョウ ソウシュウ)
    昭和25年、東京生まれ。立教大学法学部卒業。著述家、実業家。生命の燃焼を軸とした生き方を実践・提唱する生命論研究者。また、独自の美術事業を展開し、執行草舟コレクション主宰、戸嶋靖昌記念館館長を務める。蒐集する美術品には、安田靫彦、白隠、東郷平八郎、南天棒、山口長男、平野遼等がある。魂の画家・戸嶋靖昌とは深い親交を結び、画伯亡きあと全作品を譲り受け、記念館を設立。その画業を保存・顕彰し、千代田区麴町の展示室で公開している。著書に『超葉隠論』『人生のロゴス』(いずれも実業之日本社)、『生くる』『友よ』『根源へ』『脱人間論(』以上講談社)『、おゝ、ポポイ!『』現代の考察(』いずれもPHP研究所)など多数。

    清水克衛 (シミズ カツヨシ)
    昭和36年、東京生まれ。書店「読書のすすめ」代表、逆のものさし講主宰、NPO法人読書普及協会顧問。大学在学中、たまたま暇つぶしのために読んだ司馬遼太郎『竜馬がゆく』第5巻との出会いがきっかけで、突如読書に目覚めるとともに、商人を志す。大手コンビニエンスストアの店長を10年務めたのち、平成7年に東京都江戸川区篠崎で小さな書店を開業。「10年や20年前の本でも、大正時代に書かれた本であっても、その人が初めて読む本はすべて新刊」という信条のもと、常識にとらわれない知恵と情熱で商いを続けた結果、全国からお客さんが訪れる繁盛店となる。著書に、『「ブッダを読む人」は、なぜ繁盛してしまうのか。』他多数。

魂の燃焼へ 増補決定版 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:実業之日本社
著者名:執行 草舟(著)/清水 克衛(著)
発行年月日:2025/10/04
ISBN-10:4408651710
ISBN-13:9784408651712
判型:B6
発売社名:実業之日本社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:312ページ
縦:19cm
横:13cm
厚さ:2cm
重量:335g
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