テニス解剖学 第2版 (新スポーツ解剖学シリーズ) [単行本]
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テニス解剖学 第2版 (新スポーツ解剖学シリーズ) [単行本]



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出版社:ベースボールマガジン
販売開始日: 2025/09/02
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テニス解剖学 第2版 (新スポーツ解剖学シリーズ) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    テニスの筋力、スピード、パワー、動きのスキルを理解して高め、パフォーマンスアップに導く詳しい解説とイラストレーション。
  • 目次

    第1章 テニスで成功するための身体能力

    第2章 コート上での動き

    第3章 下半身

    第4章 体幹と胴体

    第5章 回旋能力の強化

    第6章 肩

    第7章 背

    第8章 胸部

    第9章 腕と手首

    第10章 リカバリー

    第11章 テニスにおけるケガ
  • 出版社からのコメント

    テニス上達のための身体的能力を総合的に鍛えるための、計画的かつ効果的なトレーニングプログラムを紹介。
  • 内容紹介

    テニス上達のため、そしてテニスのトーナメントを勝ち抜くために必要な「筋力」「柔軟性」「パワー」「持久力」「スピード」といった、身体能力を総合的に鍛えるためのスポーツ科学に基づいた、計画的かつ効果的なトレーニングプログラムを紹介。そして「リカバリー」と「テニスにおけるケガ」も解説している。
    解剖学的イラストを使用し、テニスのテクニックの内面を明示した。それによって身体構造と機能、具体的な筋肉の収縮をテニスのプレーと結び付けて視覚的かつ正確に知ることができる。
    各年代のプレーヤーから指導者まで有意義な一冊となるに違いない。

    図書館選書
    テニス上達やトーナメントを勝ち抜くために必要な「筋力」「柔軟性」「パワー」「持久力」「スピード」といった、身体能力を総合的に鍛えるためのスポーツ研究に基づいた、計画的かつ効果的なトレーニングプログラムを紹介。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    佐藤 文平(サトウ ブンペイ)
    元プロテニスプレーヤー。2006年全日本学生選手権(インカレ)優勝、2013年全日本テニス選手権ダブルス優勝などの実績を持ち、2012年にはATPワールドチームカップに日本代表として出場。引退後はテニスの動作解析を中心にスポーツ科学の研究を行い、日本体育大学で博士号(体育科学)を取得。現在は教育・研究に加え、著作や解説など幅広く活動している。2024年よりThe University of Queensland,School of Human Movement & Nutrition Sciences在外研究員。明治大学理工学部総合文化教室准教授、Ph.D.(体育科学)

    ローテルト,E・ポール(ローテルト,Eポール/Roetert,E.Paul)
    PhD.スポーツ科学の分野で豊富な経験を持ち、現在は全米大学体育協会(NCAA)のスポーツ科学研究所にて教育・戦略担当ディレクターを務めている。これまでに、全米健康・体育教育協会(SHAPE America)の最高経営責任者、全米テニス協会(USTA)のプレーヤー育成プログラムのマネージング・ディレクター、USオープン・ジュニアの大会ディレクターなどを歴任

    コバクス,マーク(コバクス,マーク/Kovacs,Mark)
    PhD,CSCS,D.フィットネス、健康、栄養、スポーツ、パフォーマンスの各分野を横断するヒューマン・パフォーマンスの専門家。現在は、科学に基づいた人間パフォーマンス最適化を目指す「コバクス・インスティテュート」の最高経営責任者、国際テニス・パフォーマンス協会(ITPA)のエグゼクティブ・ディレクターを務めている
  • 著者について

    ポール・ローテルト (ポールローテルト)
    スポーツ科学の分野で豊富な経験を持ち、現在は全米大学体育協会のスポーツ科学研究所にて教育・戦略担当ディレクターを務めている。テニスコーチング教育、スポーツ科学に関する講演を世界中で行い、著書は5冊以上、書籍の章の執筆は25本を超え、学術論文は100本以上にのぼる。

    マーク・コバクス (マークコバクス)
    フィットネス、健康、栄養、スポーツ、パフォーマンスの各分野を横断するヒューマン・パフォーマンスの専門家。現役時代は全米大学体育協会のテニスチャンピオンであり、USTAにおいてスポーツ科学、ストレングス&コンディショニング、コーチング教育部門を統括。現在は科学に基づいた人間パフォーマンス最適化を目指す「コバクス・インスティテュート」の最高経営責任者、国際テニス・パフォーマンス協会のエグゼクティブ・ディレクターを務めている。

    佐藤文平 (サトウブンペイ)
    元テニスプレーヤー。2006年全日本学生選手権優勝、2013年全日本テニス選手権ダブルス優勝などの実績を持ち、2012年にはATPワールドチームカップに日本代表として出場した。引退後はテニスの動作解析を中心にスポーツ科学を研究。日本体育大学で博士号(体育科学)を取得し、現在は教育・研究に加え、著作や解説など幅広く活動している。

テニス解剖学 第2版 (新スポーツ解剖学シリーズ) の商品スペック

商品仕様
出版社名:ベースボール・マガジン社
著者名:ポール ローテルト(著)/マーク コバクス(著)/佐藤 文平(訳・監訳)
発行年月日:2025/08/31
ISBN-10:4583117183
ISBN-13:9784583117188
判型:B5
発売社名:ベースボール・マガジン社
対象:実用
発行形態:単行本
内容:体育・スポーツ
言語:日本語
ページ数:240ページ
縦:26cm
横:18cm
厚さ:2cm
その他: 原書名: Tennis snatomy〈Roetert,E.Paul;Kovacs,Mark〉
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