最後の一色〈上〉 [単行本]
    • 最後の一色〈上〉 [単行本]

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最後の一色〈上〉 [単行本]



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出版社:小学館
販売開始日: 2025/11/05
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最後の一色〈上〉 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    織田信長による天下布武の軍団が日本全土を侵略していくなか、その怪物は戦場にあらわれた。名を丹後の守護大名、一色義員の嫡男・五郎と言った。17歳の青年は、父亡き後の圧倒的不利な状況下で、凄惨な戦闘を繰り広げ、その場にいた全ての人間を恐怖に陥れる―
  • 内容紹介

    本屋大賞受賞作家が描く、戦国巨編

    「二〇一九年七月、取材を本格化。『村上海賊の娘』以降、遊んでいたわけではありません。この小説を書いていました。
    この丹後一色氏最後の男の物語を。」 和田竜

    「信長か。珍しゅうもない。ざらにいる男よ--。」
    織田信長による天下布武の軍団が日本全土を侵略していくなか、その怪物は戦場にあらわれた。名を丹後の守護大名、一色義員(いっしき・よしかず)の嫡男・五郎(ごろう)と言った。
    17歳の青年は、父が倒された圧倒的不利な状況下で、凄惨な戦闘を繰り広げ、その場にいた全ての人間を恐怖に陥れる。

    【編集担当からのおすすめ情報】
    直木賞候補作で映画化もされた『のぼうの城』や、本屋大賞受賞作『村上海賊の娘』-ー。
    数々の名作を生み出してきた著者に筆をとらせたのは、戦国時代の若き武将・一色五郎。17歳で戦場に立ち、織田信長の前に突如現れた“怪物”が、いま令和に蘇る!
    戦国時代でも最も混沌とした天正七年から三年間における、戦場の迫力、人間の情熱と野望、その全てが本書につまっています。
    日本人すべてを熱狂させる傑作として、令和最大の話題作になること必定。
    新たなる歴史エンターテインメントの扉が開かれます。

    図書館選書
    織田信長軍が侵攻する戦場に、その怪物はあらわれた。名は丹後の守護大名、一色義員の嫡男・五郎。17歳の青年は父が倒された圧倒的不利な状況で凄惨な戦闘を繰り広げ、その場にいた全ての人間を恐怖に陥れる――。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    和田 竜(ワダ リョウ)
    1969年12月、大阪府生まれ。早稲田大学政治経済学部卒。2003年、映画脚本『忍ぶの城』で城戸賞を受賞。2007年、同作を小説化した『のぼうの城』(小学館)でデビュー。直木賞候補、本屋大賞2位を経て映画化もされ、累計200万部のベストセラーとなった。2014年、『村上海賊の娘』(新潮社)で吉川英治文学新人賞、そして本屋大賞を受賞し、累計300万部を突破

最後の一色〈上〉 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:和田 竜(著)
発行年月日:2025/11/10
ISBN-10:4093867674
ISBN-13:9784093867672
判型:B6
発売社名:小学館
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:432ページ
縦:20cm
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