日本植民地研究〈第37号〉 [単行本]

販売休止中です

    • 日本植民地研究〈第37号〉 [単行本]

    • ¥4,400132 ゴールドポイント(3%還元)
100000009004162774

日本植民地研究〈第37号〉 [単行本]



ゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済で「書籍」を購入すると合計12%ゴールドポイント還元!合計12%還元書籍の購入はゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済がお得です。
通常3%ゴールドポイント還元のところ、後日付与されるクレジット決済ポイント(1%)と特典ポイント(6%)、さらにご利用明細WEBチェックにご登録いただくと2%追加して合計12%ゴールドポイント還元!詳しくはこちら

価格:¥4,400(税込)
ゴールドポイント:132 ゴールドポイント(3%還元)(¥132相当)
日本全国配達料金無料
出版社:その他
販売開始日: 2025/11/05
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

日本植民地研究〈第37号〉 [単行本] の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    論説(安平政吉の法思想及び植民地台湾に関する犯罪認識;朝鮮の服色問題―大韓帝国期から色衣奨励政策の開始前後まで―;植民地朝鮮における大日本国防婦人会の活動―朝鮮軍事後援聯盟への加盟に注目して―;1930年代半ばの国体論と台湾統治―台湾における天皇機関説排撃運動及び国体明徴運動を中心として―;赤十字・戦争・植民地―1937~1945年における日本赤十字社朝鮮本部の活動―)
    特集論文(イギリス帝国史研究とブリティッシュ・ワールド論;19~20世紀イギリス帝国における法と暴力についての研究動向;近代ベトナムにおける植民地統治と王権―啓定帝のフランス巡行(1922)を手がかりに―;1920年代南アフリカ連邦における公的な退校後ケアの思想と実践―パール女子産業学校を中心に―)
    書評会特集(田島俊雄・加島潤・湊照宏編著『冷戦期東アジアの経済発展―中国と台湾―』)
    書評(林采成『健康朝鮮』;十河和貴『帝国日本の政党政治構造』;小山三郎ほか編『日本統治期台湾の経済、産業発展再考』;平井健介『日本統治下の台湾』;五島寧『日本外地都市計画史』;広瀬貞三『朝鮮総督府の土木官僚』;高榮蘭『出版帝国の戦争』;宋連玉『植民地「公娼制」に帝国の性政治をみる』;吉井文美『日本の中国占領地支配』;麻田雅文『日ソ戦争』;中野敏男『継続する植民地主義の思想史』)
    会報(第32回全国研究大会/2024年度秋季研究会/2024年度春季研究会/第33回全国研究大会)
  • 出版社からのコメント

    「日本植民地研究会」発行の学会誌
  • 内容紹介

    「日本植民地研究会」発行の論文集

日本植民地研究〈第37号〉 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:日本植民地研究会
著者名:日本植民地研究会(編集)
発行年月日:2025/10/31
ISBN-10:4908342377
ISBN-13:9784908342370
ISSNコード:09150951
判型:B5
発売社名:アテネ出版社
対象:専門
発行形態:単行本
内容:経済・財政・統計
言語:日本語
ページ数:180ページ
縦:26cm
横:18cm
厚さ:1cm
重量:450g
他のその他の書籍を探す

    その他 日本植民地研究〈第37号〉 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!