南西諸島1200kmその光と陰―フォトエッセイ [単行本]
    • 南西諸島1200kmその光と陰―フォトエッセイ [単行本]

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南西諸島1200kmその光と陰―フォトエッセイ [単行本]



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出版社:日本写真企画
販売開始日: 2025/11/08
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南西諸島1200kmその光と陰―フォトエッセイ [単行本] の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1(1967年~69年;南西諸島とは;2025年南西諸島の今)
    2 ショート・エッセイ(野生牛、世界でここだけ:純血種黒毛和牛(口之島);わずか20時間の滞在 閉ざされた離島 口永良部島(屋久島町);孤島の温泉風情;豊かな命が宿るマングローブ林(西表島);熱闘船浦湾 ミナミコメツキガニ(西表島);臨終立会い ヨナグニサン(与那国島);感染 レプトスピラ菌(西表島);『フォト』と『フォトエッセイ』 二刀流で迫る南西諸島の過去・現在・未来)
  • 内容紹介

    南西諸島の美しい自然と人々の温もりに魅せられ、10年にわたり撮影を続けてきた筆者が、写真とエッセイでその「光と陰」を描く。忘れ去られた島々の厳しい現実、沖縄の歴史と葛藤、そして「こころの故郷」としての南西諸島への思い。風景の背後にある物語を伝える、魂のフォトエッセイ集

    図書館選書
    南西諸島の美しい自然と人々の温もりに魅せられ、10年にわたり撮影を続けてきた筆者が、写真とエッセイでその「光と陰」を描く。忘れ去られた島々の厳しい現実、沖縄の歴史と葛藤、風景の背後にある物語を伝える。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    神谷 隆史(カミヤ タカシ)
    1948年生まれ「戦略人材開発研究所」代表。1970年神戸大学経済学部卒業、富士写真フイルム株式会社に勤務、人事畑や経営企画畑を歩む。2003年退社戦略人材開発研究所を起業するとともに、東京理科大学大学院イノベーション研究科教授(リーダーシップ論)を経て現職。大学写真部時代から南西諸島にのめり込み、仲間と『しゅーだん島』を結成。10年前からは写真家集団『6Gz』のメンバーとして写真活動を再開。南西諸島を舞台に活動

南西諸島1200kmその光と陰―フォトエッセイ [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:日本写真企画
著者名:神谷 隆史(著)
発行年月日:2025/10/24
ISBN-10:4865622098
ISBN-13:9784865622096
判型:A5
発売社名:日本写真企画
対象:一般
発行形態:単行本
内容:写真・工芸
言語:日本語
ページ数:240ページ
縦:21cm
横:15cm
厚さ:2cm
重量:420g
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