喪失感の壁―きもち次第で何があっても大丈夫(中公新書ラクレ) [新書]
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喪失感の壁―きもち次第で何があっても大丈夫(中公新書ラクレ) [新書]
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出版社:中央公論新社
販売開始日: 2025/11/07
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喪失感の壁―きもち次第で何があっても大丈夫(中公新書ラクレ) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    失うことは、こわくない!大ベストセラー『80歳の壁』著者の真骨頂。悲しむより、次のことを考えられる人になろう。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    こころとからだの喪失感(大好きなラーメンを食べられなくなってきた;趣味のワインを楽しむ機会が減った ほか)
    第2章 家族・人間関係の喪失感(長年の友人と話が合わなくなってきた;信じていた相手に騙されて、退職金の大半を失った;年賀状のやりとりが減って寂しい。送るのも迷惑? ほか)
    第3章 キャリア・いきがいの喪失感(定年後、暇を持て余している;再雇用で出社拒否気味;自由に使えるお金がない;生活苦。過去の浪費を後悔している;断捨離で処分したコレクションに未練;新しいサービスがわからなくて外出が億劫に;自宅の老朽化とどう向き合うか;自然災害で多くの思い出の品を失った;再開発で地元がまるで違う街に;地域全体が高齢化して活気がない;デイサービスに行ったら老け込みそう;人生の目標を達成して無気力になった)
  • 出版社からのコメント

    高齢者専門の精神科医であり、ベストセラー作家でもある医師・和田秀樹による、人生後半の悲しみ・不安をやわらげる処方箋
  • 内容紹介

    「喪失感」とは、大切な人やものを失ったとき、さまざまな悲痛な思いが複雑に絡み合う、誰しもが抱く感情。高齢者専門の精神科医として、多くの患者やその家族と向き合ってきた著者・和田秀樹氏が、自らも60代半ばを迎えたいまだからこそ、心理学を学んできた精神科医として、今を生きる同年代として、喪失感という大きなテーマを、現代風に捉え直しました。
    医療の発達により平均寿命が飛躍的に伸び「人生100年時代」となった現代、人生後半をむかえた人々は、喪失に対する心得にも変化が必要と言います。かつて「老後の始まり」だった60代は、現代では「人生の新しい章の始まり」であると同時に、「家族や友人との付き合いがガラリと変わる転換期」でもある。つまり、喪失感の塊が襲いかかってくる年代なのです。

    本書では「若い頃のように身体が動かなくなった」「周囲の環境が変わってしまった」といった身近なものから、「二度と戻らない物事への後悔」「死」など人生を変えるような大きな出来事まで、相談事例を多く交えながら、さまざまな喪失感とどう向き合い、どう乗り越えていくかの具体的なヒントを紹介。あなたの喪失感や不安をやわらげ、前向きな気づきを与える処方箋のような一冊。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    和田 秀樹(ワダ ヒデキ)
    精神科医。幸齢党党首。1960年、大阪府生まれ。東京大学医学部卒業。東京大学医学部附属病院精神神経科助手、米国カール・メニンガー精神医学校国際フェロー、高齢者専門の総合病院である浴風会病院の精神科を経て、現在、和田秀樹こころと体のクリニック院長。高齢者専門の精神科医として、30年以上にわたり高齢者医療の現場に携わっている
  • 著者について

    和田秀樹 (ワダヒデキ)
    和田秀樹
    精神科医。幸齢党党首。1960年、大阪府生まれ。東京大学医学部卒業。東京大学医学部附属病院精神神経科助手、米国カール・メニンガー精神医学校国際フェロー、高齢者専門の総合病院である浴風会病院の精神科を経て、現在、和田秀樹こころと体のクリニック院長。高齢者専門の精神科医として、30年以上にわたり高齢者医療の現場に携わっている。 主な著書に、『80歳の壁』(幻冬舎新書)、『70歳からのボケない勉強法』(アスコム)、『どうせ死ぬんだから 好きなことだけやって寿命を使いきる』(SBクリエイティブ)、『医者にヨボヨボにされない47の心得』(講談社新書)などがある。

喪失感の壁―きもち次第で何があっても大丈夫(中公新書ラクレ) の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央公論新社
著者名:和田 秀樹(著)
発行年月日:2025/11/10
ISBN-10:4121508548
ISBN-13:9784121508546
判型:新書
対象:教養
発行形態:新書
内容:医学・薬学・歯学
言語:日本語
ページ数:232ページ
縦:18cm
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