城崎殺人事件―浅見光彦シリーズ 決定版 (徳間文庫) [文庫]
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城崎殺人事件―浅見光彦シリーズ 決定版 (徳間文庫) [文庫]



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出版社:徳間書店
販売開始日: 2025/11/11
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城崎殺人事件―浅見光彦シリーズ 決定版 (徳間文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    母・雪江のお伴で城崎温泉を訪れたルポライターの浅見光彦は、偶然死体発見現場に遭遇する。そこはかつて金の先物取引の詐欺事件で悪名高い保全投資協会の〈幽霊ビル〉で、この一年で三人の死者が出たという。はじめの二人は自殺と断定、今回もその可能性が高いと警察はいうが、不審を抱いた浅見は調査に乗り出す。城崎、出石、亀岡…浅見光彦シリーズ、会心の長篇旅情ミステリー!
  • 出版社からのコメント

    次々と死者が出る幽霊ビルの謎に浅見が挑む! 自作解説、浅見光彦ミステリー紀行エッセイ、山前譲氏の解説を収録した決定版!
  • 内容紹介

    母・雪江のお供で城崎温泉に出かけた
    浅見光彦が、幽霊ビルで三人目の犠牲者に
    遭遇! 警察は自殺と断定するが…。

    浅見光彦は母親の雪江のお伴で兵庫県の城崎温泉を訪れた。
    彼には但馬に残る土蜘蛛伝説の取材もあり、郷土史家の安里家を訪ねたが孫の利昌が応対に出て、何の成果も得られない。
    翌日光彦は、レンタカーで母親と出石へ行く途中、かつて金の先物取引の詐欺事件で有名な保全投資協会の幽霊ビルで、
    3人目の死者が出た事件に遭遇する。
    警察では3人共自殺としたが、彼の勘では他殺である。
    そこで第1の死者、水野を調べ始めた光彦は、出石焼の作陶家の娘、矢沢まゆ子と再会―思いがけず但島伝説と殺人事件を繋ぐ接点に…。
    長篇傑作ミステリー。

    自作解説、浅見光彦ミステリー紀行の
    当該作エッセイ、山前譲氏の解説を収録した
    決定版!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    内田 康夫(ウチダ ヤスオ)
    1934年東京都生まれ。80年、『死者の木霊』で作家デビュー。2018年3月13日逝去
  • 著者について

    内田康夫 (ウチダヤスオ)
    1934年11月東京都北区生まれ。80年『死者の木霊』で作家デビュー。『後鳥羽伝説殺人事件』で初登場した浅見光彦は、国民的人気探偵に! 浅見光彦シリーズ、信濃のコロンボ・竹村警部シリーズ等々。映像化された作品も多い。2018年3月惜しまれつつ逝去。

城崎殺人事件―浅見光彦シリーズ 決定版 (徳間文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:徳間書店
著者名:内田 康夫(著)
発行年月日:2025/11/15
ISBN-10:4198950652
ISBN-13:9784198950651
判型:文庫
発売社名:徳間書店
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:352ページ
縦:15cm
横:11cm
厚さ:1cm
重量:169g
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