子どもを見くびらないで―「こども・子ども・子供」表記を考える [単行本]
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子どもを見くびらないで―「こども・子ども・子供」表記を考える [単行本]



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出版社:新日本出版社
販売開始日: 2025/11/21
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子どもを見くびらないで―「こども・子ども・子供」表記を考える の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    子どもって「やっぱりすごいよね」子どもをひとりの人として尊重する、「子ども」と書くことに込められた思い。子どもはおとなより下の存在と見てよいのか?
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    一 「こども・子ども・子供」の表記とその背景
    二 敗戦直後の初心―児童憲章を忘れてはならない
    三 「こども基本法」は歴史を踏まえているか―児童憲章と子どもの権利思想の視点から
    四 子どもの権利保障と学校の役割
    五 子どもの権利保障と31条(余暇・遊び・文化芸術)
    六 「子どものベスト・インタレスト」とは何か
    七 「子どもの尊さ」「子どもリスペクト」の思想と子ども観(対談:山下雅彦)
    補論 かこさとしの子ども論・子ども観―遊び・学び・生きることの探究と「子どもの権利」の尊重
  • 出版社からのコメント

    子どもをひとりの人として尊重する、子どもと書くことに、込められた思い。子どもをおとなより下の存在と見るのは正しいのか?
  • 内容紹介

    子どもをひとりの人として尊重する考えが、第二次世界大戦後すぐの日本にありました。子どもと書くことには、その思いが込められています。では、こども、子供と書くことにはどんな意味が? 災害のあった地域で、おとなを励ます子どもたちの活躍も。子どもをおとなより下の存在と見るのは正しいのか考えます。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    増山 均(マシヤマ ヒトシ)
    1948年、栃木県宇都宮市生まれ。専門は教育学、社会福祉学。東京教育大学文学部哲学科、東京都立大学人文科学研究科大学院卒業。日本福祉大学、早稲田大学教授を経て、現在、早稲田大学名誉教授。日本子どもを守る会会長

子どもを見くびらないで―「こども・子ども・子供」表記を考える の商品スペック

商品仕様
出版社名:新日本出版社
著者名:増山 均(著)
発行年月日:2025/11/25
ISBN-10:4406069194
ISBN-13:9784406069199
判型:A5
発売社名:新日本出版社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:教育
言語:日本語
ページ数:192ページ
縦:21cm
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