株主提案の理論と実践―建設的な対話に向けて(松山大学研究叢書) [単行本]
    • 株主提案の理論と実践―建設的な対話に向けて(松山大学研究叢書) [単行本]

    • ¥5,720172 ゴールドポイント(3%還元)
    • お取り寄せ
株主提案の理論と実践―建設的な対話に向けて(松山大学研究叢書) [単行本]
画像にマウスを合わせると上部に表示
100000009004175666

株主提案の理論と実践―建設的な対話に向けて(松山大学研究叢書) [単行本]



ゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済で「書籍」を購入すると合計12%ゴールドポイント還元!合計12%還元書籍の購入はゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済がお得です。
通常3%ゴールドポイント還元のところ、後日付与されるクレジット決済ポイント(1%)と特典ポイント(6%)、さらにご利用明細WEBチェックにご登録いただくと2%追加して合計12%ゴールドポイント還元!詳しくはこちら

価格:¥5,720(税込)
ゴールドポイント:172 ゴールドポイント(3%還元)(¥172相当)
お届け日:お取り寄せこの商品は、日時を指定できません。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:法律文化社
販売開始日: 2025/12/04
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

株主提案の理論と実践―建設的な対話に向けて(松山大学研究叢書) の 商品概要

  • 目次

    はしがき
    初出一覧

    第1章 近年の株主総会における対話の歴史
    第2章 株主提案権の概要とその射程
    第3章 米国における株主提案制度
    第4章 株主提案権と株主総会決議
    第5章 ソフトローによる株主提案
    第6章 今後の株主提案への課題
    おわりに

    資料1:GENERAL RULES AND REGULATIONS, SECURITIES EXCHANGE ACT OF 1934(§240.14a-8)
    資料2:コーポレートガバナンス・コード(2021年再改訂版より一部抜粋)
    事項索引
  • 内容紹介

    株主総会における株主提案の歴史的展開をふまえ、現代における株主提案制度の課題を検討する。株主提案から株主総会の意義や機能を再定義するとともに、米国における株主提案制度の考察を通じて、日本の制度的特徴と今後の展望を示す。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    内海 淳一(ウツミ ジュンイチ)
    松山大学法学部教授。1960年7月、福岡市生まれ。福岡大学法学部を卒業(1988年3月)後、福岡大学大学院法学研究科博士課程前期修了。福岡大学大学院法学研究科博士課程後期へ進学(満期退学)。福山平成大学経営学部専任講師、松山大学法学部助教授・准教授、サザンメソジスト大学(SMU)ロースクールVisiting Scholar、法政大学法学部客員研究員などを経て、2019年4月より現職。また、福岡では、市立那珂小学校、春日市立春日東中学校、県立筑紫高校を卒業。陸上自衛隊の入隊経験も有する(1982年9月~1983年6月)
  • 著者について

    内海 淳一 (ウツミ ジュンイチ)
    内海 淳一(松山大学法学部教授)

株主提案の理論と実践―建設的な対話に向けて(松山大学研究叢書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:法律文化社
著者名:内海 淳一(著)
発行年月日:2025/12/05
ISBN-10:4589044609
ISBN-13:9784589044600
判型:A5
発売社名:法律文化社
対象:専門
発行形態:単行本
内容:法律
言語:日本語
ページ数:244ページ
縦:22cm
横:15cm
厚さ:2cm
重量:460g
他の法律文化社の書籍を探す

    法律文化社 株主提案の理論と実践―建設的な対話に向けて(松山大学研究叢書) [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!