港まち記者の卒論ー「気仙沼人」との泣き笑い見聞録 [単行本]

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港まち記者の卒論ー「気仙沼人」との泣き笑い見聞録 [単行本]

佐藤紀生(著・文・その他)


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出版社:その他
販売開始日: 2025/10/06
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港まち記者の卒論ー「気仙沼人」との泣き笑い見聞録 の 商品概要

  • 目次

    カツ船(ぶね)、明日、入っぞ!・・前文
    唐桑編
    心に木を植えたカキ漁師・・唐桑序文・追悼・畠山重篤さん
    新人記者、竜宮城の株主になる・・まちづくりカンパニー
    もまれガキ・・畠山政則さん  カキ漁師
    現代のまれびと、iターン者・・根岸えまさん
    港まち記者の喜怒哀楽とジレンマ1・・遺影に誓った哀しい怒り

    震災・復興編
    悲しすぎる『よかった』・・震災・序文
    むごすぎる想定外・・佐藤健一さん
    インターネットが繋いだ命・・内海仁一、直子夫妻
    九死に一生、海抜10mの罠・・熊谷伸一、節子夫妻
    形見の現金書留・・佐藤昭一さん
    港まち記者の喜怒哀楽とジレンマ2・・カーナビ古地図
    海と生きるという文化・・山内宏泰さん リアス・アーク美術館長
    気仙沼の命を考えた勉強会・・高橋正樹さん
    目黒のさんまは気仙沼に限る・・松井敏郎さん
    やっぺし。圧力団体、気仙沼つばき会・・髙橋和江さん、斉藤和枝さん
    港まち記者の喜怒哀楽とジレンマ3・・地元記者としての初心
    I&Uで、Oターン。気仙沼と歩む・・竹内順平、千晶夫妻
    港まち記者の喜怒哀楽とジレンマ4・・10秒後への教訓
    あとがき
  • 出版社からのコメント

    気仙沼テレビ放送、三陸河北新報社で定年まで記者を続けた筆者、佐藤紀生が見て聞いた気仙沼のあの時と今、そして未来
  • 著者について

    佐藤紀生 (サトウノリオ)
    1958(昭和33)年3月、宮城県気仙沼市生まれ。
    生後すぐから小学校入学直前まで東京都板橋区在住。気仙沼小中高を経て、早稲田大学社会科学部へ進学。
    卒業後、気仙沼市に戻り1983(昭和58)年「気仙沼テレビ放送」(現・気仙沼ケーブルネットワーク)入社。1986年、「三陸河北新報社」入社。気仙沼支社で「気仙沼かほく」のちの「河北新報・リアスの風」、石巻本社で「石巻かほく」記者。60歳で定年退職後も、嘱託で現場記者を継続。65歳で記者歴通算40年で閉じる。
    実在したとんち話の名人「吉四六(きっちょむ)」と、左利きを表す俗語「ぎっちょ」を掛けた変名「ギッチョム」で、自身のホームページ(HP)などで駄文を弄する。歴は28年以上。WEBマガジン「きらめきプラス」で「ギッチョムの気仙沼だより」(2023年12月~連載中)。
    気仙沼市在住。

港まち記者の卒論ー「気仙沼人」との泣き笑い見聞録 の商品スペック

商品仕様
出版社名:エン
著者名:佐藤紀生(著・文・その他)
発行年月日:2025/10/06
ISBN-13:9784991443305
判型:A5
発売社名:エン
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:270ページ
重量:345g
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