「年をとった男はさすらうべき」か [単行本]
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「年をとった男はさすらうべき」か [単行本]



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出版社:学文社
販売開始日: 2025/10/31
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「年をとった男はさすらうべき」か [単行本] の 商品概要

  • 目次

     まえがき

    第1章 2015年
     台湾嘉義 2015年3月
     九州南部 2015年3月
     宮古島の農業 2015年4月
     「年を取った男はさすらうべき」か
     松山での人工内耳友の会総会 2015年6月13日
     チェコ・ポーランド 2015年9月

    第2章 2016年
     クリチーバの山城さん夫妻の沖縄訪問 2016年1月
     娘の大学院修了、就職と台湾旅行 2016年3~4月
     国内・総合旅行業務取扱管理者試験受験(2016年9、10月)まで
     コスタリカ、ブラジル、ベネズエラ 2016年11~12月

    第3章 2017年
     ネパール 2017年1~2月
     台南 2017年5月
     『現代沖縄農業の方向性 序論』発刊(2017年7月)前後
     聴覚障害者考

    第4章 2018年
     ブラジル、ウルグアイ、アルゼンチン、パラグアイ 2018年2~3月
     パラグアイの旅 2018年10~11月
     ダバオ 2018年11~12月

    第5章 2019年
     二つの課題
     大正区講演会と種子島、馬毛島、屋久島 2019年5月
     ポルトガル、ブラジル 2019年11月

     あとがき
  • 内容紹介

    中途難聴とともに歩んできた大学教員の著者の旅と日常。
    前著『60代からの旅の連歌的設計』に続き、60代の旅の後半から70代、
    2019年の新型コロナ禍前までの旅を収録する。(2015年?2019年)

    大学を定年退職後、人工内耳装用の手術を乗り越え、一人で旅ができるようになってからの旅の様子を綴る。
    沖縄大学地域研究所の共同研究(現代沖縄農業)とも関連しながら、続けてきた旅の積み重ねと日常。
    さまざまな出会いを経て、「年を取ってから旅をする」ことについて、何を思うのか。

    日本(九州南部、宮古島…)、台湾、チェコ、ポーランド、コスタリカ、ブラジル、ベネズエラ、
    ネパール、ブラジル、ウルグアイ、アルゼンチン、パラグアイ、ダバオ、ポルトガル、ブラジル…
    などの旅の記録。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    組原 洋(クミハラ ヒロシ)
    弁護士・沖縄大学名誉教授。1948年鳥取市生まれ、1972年東京大学法学部卒業、1974年司法修習修了
  • 著者について

    組原 洋 (クミハラ ヒロシ)
    組原 洋(くみはら ひろし)沖縄大学名誉教授/弁護士。

「年をとった男はさすらうべき」か [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:学文社
著者名:組原 洋(著)
発行年月日:2025/10/15
ISBN-10:4762034495
ISBN-13:9784762034497
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
言語:日本語
ページ数:376ページ
縦:19cm
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