七対子とメンツ手の分岐点何切る(近代麻雀戦術シリーズ) [単行本]
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七対子とメンツ手の分岐点何切る(近代麻雀戦術シリーズ) [単行本]



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出版社:竹書房
販売開始日: 2025/11/20
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七対子とメンツ手の分岐点何切る(近代麻雀戦術シリーズ) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    迷ったらメンツ手!悩み解消で勝てる。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 七対子とメンツ手を理解する
    第2章 5対子
    第3章 4対子
    第4章 3対子
    第5章 鳴き
    第6章 ドラ
    第7章 練習問題
  • 出版社からのコメント

    七対子とメンツ手どちらにするか? そんな問題にフォーカスした初の指南書。対子の数ごとに分類して解説、練習問題も多数収録。
  • 内容紹介

    麻雀で何を切るかで中級者が最もよく迷うのが七対子とメンツ手の分岐点です。
    本書はそれに特化して作られてます。
    5対子の時
    4対子の時
    3対子の時
    と対子の数ごとに章分けして説明。さらに
    ドラの扱い
    鳴きの判断
    についても触れられてます。
    説明はそれほど長くないようにし、細かい説明はあえて省略されてます。
    その分練習問題がたくさん収録されてますので、それを解き解説を読むことで実戦に生かしてください。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    忍田 幸夫(オシダ ユキオ)
    麻将連合所属。1964年3月12日生まれ東京都出身。1985年最高位戦日本プロ麻雀協会にてプロデビュー。1997年に井出洋介と共に麻将連合の設立に携わり、井出と共に最初の認定プロとなる。2007年に井出の後を継いで麻将連合の代表に就任。2022年に5度目の将王となり、史上初の「永世将王」の称号を獲得。牌効率という言葉を広めた人物であり、「元祖牌効率打法」のキャッチフレーズを持つ
  • 著者について

    忍田幸夫 (オシダユキオ)
    麻将連合所属。1964年3月12日生まれ東京都出身。
    1985年最高位戦日本プロ麻雀協会にてプロデビュー。1997年に井出洋介と共に麻将連合の設立に携わり、井出と共に最初の認定プロとなる。2007年に井出の後を継いで麻将連合の代表に就任。2022年に5度目の将王となり、史上初の「永世将王」の称号を獲得。
    牌効率という言葉を広めた人物であり、「元祖牌効率打法」のキャッチフレーズを持つ。

七対子とメンツ手の分岐点何切る(近代麻雀戦術シリーズ) の商品スペック

商品仕様
出版社名:竹書房
著者名:忍田 幸夫(著)
発行年月日:2025/11/27
ISBN-10:4801947247
ISBN-13:9784801947245
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:176ページ
縦:19cm
横:13cm
厚さ:1cm
重量:205g
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