100のQ&Aで実践英語力を鍛える [単行本]

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    • 100のQ&Aで実践英語力を鍛える [単行本]

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100のQ&Aで実践英語力を鍛える [単行本]



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出版社:その他
販売開始日: 2025/11/15
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100のQ&Aで実践英語力を鍛える [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    半世紀にわたる多国籍企業勤務で培った「英語インフラ習得のコツ」
  • 目次

    1 貴女はきっと立派な奥さんになるよ。
    → You will surely(~)a good homemaker.
    2 彼は4年間で4回転職した。
    → He changed jobs four times in(~)many years.
    3 首相夫人として風変わりなキャラクターに外国メディアは注目している。
    → Foreign media make(~)of her having somewhat of a strange character for a first lady.
    4 彼との付き合いを避けなさい。
    → You should avoid his(~).
    5 彼が社長になれたのは妻の支えのお陰だ。
    → He(~)the support of his wife with his promotion to president.
    6 あなたはあなたの食べたものでできている。
    → You are(~)you eat.
    7 この様に陽気が温かいから体にいいでしょう。
    → This fair weather will(~)you good.
    8 犬の散歩に行くときには、必ず池で泳がせてから帰ります。
    → When Iʼm(~)the dog, I canʼt come back until Iʼve let it have a swim in the pond.
    9 沢山食べても太らないなんて、うらやましいなあ。
    → I wish I(~)like you because you donʼt gain weight even though you eat a lot.
    10 そこにいると邪魔なんだよ。どいてくれ。
    → Youʼre in the(~)there - move!
    11 彼はまるで自分の娘みたいな若い女と結婚した。
    → He married a woman young(~)to be his daughter.
    12 娘を結婚させたので、心の重荷が一つおりた。
    → Having her daughter married was a load(~)her mind.
    13 我々の幼児の記憶はいつ頃までたどりうるものであろうか。
    → How(~)can we go back in our memory of our infancy?
    14 ここは大型車が曲がるのに難しいコーナーだ。
    → This is a difficult corner for a large car to(~).
    15 こんな世の中だから、うっかりしてはいられない。
    → Since the world is how it is, I canʼt be(~).
    16 ビールを飲まないと約束したけど、結局、飲んでしまった。
    → I promised I wouldnʼt drink beer, but in the end I drank one(~)myself.
    17 僕の方から声をかけようか、それとも君の方から迎えに来てくれますか。
    → Shall I call (~) you or will you come for me ?
    18 私は現状に満足できずいつも無いものねだりをしてしまいます。
    → I am not satisfied with how things are, and always seek for(~)out of my reach.
    19 子供が悪いことをした時には、きちんとお灸を据えるべきだ。
    → When children do bad things, you need to punish them(~).
    20 子供が健康だということは母親の育て方が立派であるということを物語る。
    → The childʼs good health says a good(~)about how well his mother brought him up.
    21 俺の目の黒いうちはお前に何も不自由はさせない。
    → You shall(~)for nothing as long as I live.
    22 結婚して1ヶ月と経たないうちに二人は夫婦喧嘩を始めた。
    → They had not been married a month long(~)they began to quarrel.
    23 彼は5年前に家出をしたがそれ以来消息をばったり絶えている。
    → He went away from home five years ago, and he has never been heard of(~).
    24 非常時に人々は競って食料品を買いだめした。
    → During the emergency people(~)to stock up on groceries.
    25 昔からタダより高いものはないって言うね。
    → An old saying cautions that there is no such thing as a free(~).
    26 こういうトラブルはみな君自身が招いたことだ。
    → These troubles are all of your own(~).
    27 彼がその事実を知らなかったはずがない。
    → He cannot have been ignorant(~)the fact.
    28 あんな奴に金を貸すくらいなら捨ててしまう方がまだましだ。
    → You might as(~)throw your money away as lend it to him.
    29 彼はお金を手にしたが、それもそんなに小額ではない。
    → He won a sum of money, and not such a small one,(~).
    30 彼女は顔が幼いので高校生で通用する。
    → She has a young face and so passes(~)a high school student.
    31 何時間もポカンと座っていることが彼にはよくあった。
    → He(~)often sit for hours doing nothing.
    32 長い机の両側に4 人ずつ座っていた。
    → There were four people sitting on(~)side (both sides) of the long table.
    33 わが子にこの苦しみは味わわせたくない。
    → I want to(~)my child this suffering.
    34 社会のためにはこんな連中は生まれて来ない方がよかったのです。
    → For the(~)of society such men had better not have been born.
    35 事柄によっては言わぬが花です。
    → Some things are better(~)unsaid.
    36 奴さん気でも狂ったらしいな。
    → He seems to have taken(~)of his senses.
    37 実を言うと奴の顔を見るのも嫌だ。…
    → To tell the truth, I hate the(~)of him.
    38 私は切符を買おうとした時、財布を持ってないことに気づいた。
    → I was(~)to buy a ticket, when I missed my purse.
    39 変化が激しい業界で活躍してほしいとは思うものの、安定した企業に勤めてほしいと思うのも親心である。
    → Parents want their children to(~)in a fast-changing field but also want them to work in a stable corporation.
    40 彼に自分の過失を悟らせなければならぬ。
    → He must be made to(~)his errors.
    41 彼がこぼすのは無理もありません。誰があんなすくない給料で暮らして行けましょう。
    → It is natural that he(~)complain. Who can live on such a small salary as he gets?
    42 真相は間もなく判明するでしょう。
    → It will not be(~)before we know the truth.
    43 こんな物でよければ、さしあげる。
    → You can have it, such as(~)is.
    44 彼は身体によくないほど酒を飲む。
    → He drinks(~)than is good for him.
    45ウイルスが入っている可能性が高いので、このファイルはダウンロードしないほうがいいと思います。
    → There is a high(~)that this file has a virus, so I donʼt think you should download it.
    46 全員に十分な食べ物があることが大切だ。
    → It is important for there(~)enough food for everyone.
    47 その点誤解のないよう願います。
    →(~)there be no misunderstanding about it.
    48 ほかに何もすることがなかったので、家へ帰って寝ました。
    → There(~)nothing else to do, we went home to bed.
    49 私はあの人と縁を切るなんて、それだけはいたしたくありません。
    → It is the (~) thing I would do to part with him.
    50 このままでは他人に被害を与えかねないので一刻もはやく対応してください。
    → At this(~)it is possible that this will cause others to suffer so please deal with it without wasting a moment.
    51 仮病でインフルエンザだということにしたいのですが、悪いですかね。
    → I want to pretend that Iʼm ill with flu, but I wonder if it is going(~)far.
    52 英語教師として、派手な暮らしではないけど、まずまずの生活を送っている。
    → As an English teacher, Iʼm not living like a king but Iʼm making a(~)living.
    53 私の故郷の町は六十年程前私が子供であった頃と殆ど変わっておりません。
    → My native village is(~)the same as it was some sixty years ago when I was a boy.
    54 新しい仕事に就く時最初は難しいけれど次第になれてきますよ。
    → When you start a new job, itʼs hard(~)first, but you gradually get used to it.
    55 このままでは勝ち目はないけれど、かといってここで引き下がるわけにはいかない。
    → We donʼt have any chance to win at this rate but, saying(~), we canʼt just retreat now.
    56 万一彼が私の留守中に来たら、来週の今日もう一度出直してくれと言って下さい。
    → If he should call while I am away, ask him to come again today(~).
    57 彼は血を見ただけで気が遠くなる質だ。
    → He is so(~)that a mere sight of blood is enough to make him faint.
    58 話しかけられぬ限り口を決して利かぬ男であった。
    → He never spoke(~)spoken to.
    59 七時半の電車に乗ったとすれば、もう今頃はここに着いているはず。
    → If he had caught the 7.30 train, he would be here(~)now.
    60 君が助けてくれなかったら僕どうしていたか見当もつきません。
    → I donʼt know what I should have done(~)your help.
    61 まるでつい昨日のことのように一部始終覚えています。
    → I remember it all(~)it were but yesterday.
    62 世間のことにかけては君より僕の方が心得ている。
    → I know(~)of the world than you do.
    63 良さそうな話だね、一枚かんでいいかい?
    → Your idea sounds promising. Can I get(~)?
    64 それは少し悲しいけど、仕方ないよ。
    → I know itʼs a little sad, but it is what(~)is.
    65 このエクササイズは筋力ではなく柔軟性を伸ばす。
    → This exercise develops suppleness(~)opposed to muscular strength.
    66 せっかくおいでになったのですからお泊り下さい 。
    → Now(~)you are here, youʼd better stay here.
    67 あなたは正しいと信じることを行うべきです。
    → You should do(~)you believe is right.
    68 私は試験で80%ぐらいはとれるものと思っている。
    → I reckon(~)getting about 80% on the exam.
    69 この絵は少し離れて見た方が引き立って見える 。
    → This picture is seen to(~)advantage from a distance.
    70 彼女はぐったりとしてソファーに身を投げた。
    → She flung herself(~)on the sofa, exhausted.
    71 お母さんは皆を急き立てて着替えをさせた。
    → Mother(~)them dressed.
    72 彼は女中に金をつかませて一切を喋らせた。
    → He bribed the maid(~)telling the whole story.
    73 暖かくして行きなさい、外は寒いから。
    → You should wrap up(~); it is cold outside.
    74 話せば楽になる。
    → Talking about it(~).
    75 君の年齢になって、そんな事を信ずるなんてばかがあるものか。
    → At your age you should know(~)than to believe it.
    76 私は納税の免除をなんとか手に入れることができた。
    → I managed to get freedom(~)taxation.
    77 歯に衣着せずいえば、あの男は愚か者。
    → Not to put too(~)a point on it, heʼs a fool.
    78 足を引きずりながら彼は道を急いだが、目的の町に着かないうちに日はすっかり暮れた。
    → He made the(~)of his way, dragging his sore feet, but it had grown quite dark before he got to the town for which he was bound.
    79 努力の末、ようやく持っていなかったものすべてを手に入れました。
    → After working hard, I have at last got my(~)on everything that I lacked.
    80 彼は気難しいところがある。ただ、仕事は完璧にやる。
    → He is hard to(~)in some areas. But, he does his work perfectly.
    81 近頃はいい仕事を見つけるのは大変。
    → Good jobs are(~)to find these days.
    82 日本の木造家屋は住むには快適だがすぐに火がつきやすいのが欠点だ。
    → The Japanese wooden house is very comfortable to live in, but the trouble(~)it is that it is liable to take fire and burn.
    83 朝食を早々と済ませて、試験勉強に取り掛かりました。
    → I finished my breakfast quickly and got stuck(~)test preparation.
    84 一人で外食することさえできないので別れることなんか考えられない。
    → I canʼt even go out to eat(~)my own, so I really canʼt imagine breaking up.
    85 新社員をつくづく見て、三年前の自分を思い出した。
    → Looking at the new employee, I was reminded(~)myself three years ago.
    86 彼は詩を書いたが、それが活字になったことはついぞなかった。
    → He wrote poetry, but he never got(~).
    87 彼は体が弱かったのでその仕事に就けなかった。
    → His physical weakness disqualified him(~)doing the job.
    88 日本人が最も移住したい場所は長野県で、東京に近いことが人気の理由の一つだったそうだ。
    → Nagano Prefecture is the place that Japanese would most like to move to. Apparently, its popularity is partly down(~)how near it is to Tokyo.
    89 彼女は結婚することが思ったより身を縛ることになるということがわかるでしょう。
    → Sheʼll find that getting married will clip her(~)more than she thinks.
    90 アメリカ人が職を替える理由は金銭的理由が第一ではないようだ。
    → It seems that money is not the first consideration(~)Americans change jobs.
    91 彼は息子が競争で一着に入るのを見てわがことのように興奮した 。
    → He got a vicarious thrill(~)watching his son finish first in the race.
    92 もう、ここまで来たら、やるしかない。
    → Since weʼve come this far, weʼve got to go(~)with it.
    93 とにかく、コツをつかんだら簡単だよ。
    → Anyway, it is easy once you get the(~)of it.
    94 彼はそれまで味わったことのないような高級なワインを一本ふるまってくれた。
    → He(~)me with a bottle of the best wine I had ever tasted.
    95 知らない人のいっぱいいる部屋に入るので彼女はきまりが悪かった 。
    → It(~)her to enter a room full of strangers.
    96 彼はちょっと前に失業したが、ぜんぜん気にしていないようだ 。
    → He lost his job some time ago, but he seems to be none(~)worse for it.
    97 試合に勝ってどんな感想ですか。
    → How did it(~)to win.
    98 円安は輸出業者
  • 出版社からのコメント

    半世紀にわたる
    多国籍企業勤務で培った
    「英語インフラ習得のコツ」
  • 内容紹介

    本書は、日本人英語学習者にとって理解・運用が難しいとされる英語の words and phrases を厳選し、100 問の問題形式による例文を通じて、実践的な英語力の習得を目指す参考書です。日本人の多くが難解と思う、不慣れな表現に触れ、繰り返し学習することで、語彙力の向上と英語表現の定着を図ることを目的としています。英語力を高めるためには、まず語彙力の充実が不可欠です。語彙が増えることで、英文の意味を迅速に把握できるようになり、英語によるコミュニケーション能力も自然と向上していきます。すなわち、語彙力は英語習得の基盤であり、鍵となる要素です。
    本書には、筆者が半世紀にわたり多国籍企業に勤務し、海外で生活する中で培った「英語習得のコツ」を随所に盛り込んでおります。読者の皆様の英語力向上に少しでも貢献できれば、筆者としてこれ以上の喜びはありません。
    筆者はこれまで、香港、シンガポール、アメリカなどにおいて20 年以上の海外生活を経験してまいりました。現地の教育機関で実施されていた英語指導法には、学ぶべき点が多く存在します。特筆すべきは、「できるだけ多くの英文を左から右へ読む」という訓練法です。文法事項、たとえば複数形や三人称単数の動詞に “s” が付くか否かといった細部は、初期段階では重視されません。一定量の英文に触れることで、語彙が自然と増え、文法的な規則も徐々に体得されていきます。まさに「量が質を生む」学習法であり、実践的な英語力を養う上で極めて有効な方法といえるでしょう。
    グローバル化が進展する現代社会において、英語によるコミュニケーションはもはや特別な技能ではなく、日常業務に不可欠なスキルとなっています。本書では、具体的な業務場面に応じた英語表現を豊富に紹介しております。単なるフレーズの暗記にとどまらず、文脈やニュアンスを理解し、状況に応じて適切に使い分ける実践力を養うことを重視しています。英語に対して苦手意識をお持ちの方でも、段階的に学習を進められるよう配慮した構成となっておりますので、安心して取り組んでいただけます。
    本書が、読者の皆様の英語力向上と、国際的なビジネスの場におけるご活躍の一助となることを、心より願っております。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    森下 外男(モリシタ ホカオ)
    慶應義塾大学卒業後、約40年にわたり企業人として活躍。米国・ウォートン・スクール(Wharton Graduate Business School)への留学を経て、海外駐在や合併会社の設立など、国際業務に広く従事する。多国籍石油化学企業であるダウ・ケミカル社(Dow Chemical)の日本法人において役員を務め、グローバルなビジネスの最前線で豊富な経験を積む。退職後は、東京インターナショナル・スクールにて教鞭を執るほか、日本およびシンガポールを中心に英語講師として活動。実践的な英語教育に力を注ぎ、これまでに英語学習に関する著書を2冊刊行している
  • 著者について

    森下 外男 (モリシタ ホカオ)
    慶應義塾大学卒業後、約40 年にわたり企業人として活躍。米国・ウォートン・スクール(Wharton Graduate Business School)への留学を経て、海外駐在や合弁会社の設立など、国際業務に広く従事する。多国籍石油化学企業であるダウ・ケミカル社(Dow Chemical)の日本法人において役員を務め、グローバルなビジネスの最前線で豊富な経
    験を積む。
    退職後は、東京インターナショナル・スクールにて教鞭を執るほか、日本およびシンガポールを中心に英語講師として活動。実践的な英語教育に力を注ぎ、これまでに英語学習に関する著書を2冊刊行している。
    (著書)
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    現地外国人と対等にディベートできる英語力が手に入る!ポイントレッスン 100(アマゾンで販売)

100のQ&Aで実践英語力を鍛える [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:ロギカ書房
著者名:森下 外男(著)
発行年月日:2025/11/30
ISBN-13:9784911064337
判型:46判
発売社名:ロギカ書房
対象:一般
発行形態:単行本
内容:英米語
言語:日本語
ページ数:141ページ
縦:19cm
横:13cm
厚さ:1cm
重量:330g
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