人生の終わり方を考えよう―現役看護師が伝える老いと死のプロセス [単行本]
    • 人生の終わり方を考えよう―現役看護師が伝える老いと死のプロセス [単行本]

    • ¥1,76053 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年3月1日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
人生の終わり方を考えよう―現役看護師が伝える老いと死のプロセス [単行本]
画像にマウスを合わせると上部に表示
100000009004183553

人生の終わり方を考えよう―現役看護師が伝える老いと死のプロセス [単行本]



ゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済で「書籍」を購入すると合計12%ゴールドポイント還元!合計12%還元書籍の購入はゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済がお得です。
通常3%ゴールドポイント還元のところ、後日付与されるクレジット決済ポイント(1%)と特典ポイント(6%)、さらにご利用明細WEBチェックにご登録いただくと2%追加して合計12%ゴールドポイント還元!詳しくはこちら

価格:¥1,760(税込)
ゴールドポイント:53 ゴールドポイント(3%還元)(¥53相当)
フォーマット:
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年3月1日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:KADOKAWA
販売開始日: 2026/01/17
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

人生の終わり方を考えよう―現役看護師が伝える老いと死のプロセス の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    老いや死にも準備と努力が必要。死を見つめることは、生を考えること。現役看護師だからこそ伝えられる、自分らしい最期の迎え方。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 老いていく、そのプロセスとは?
    第2章 老いのプロセスを経て、起こりうること
    第3章 介護保険の仕組みと実情
    第4章 終末期医療と緩和ケア
    第5章 死の事前準備と終活の話
    第6章 延命治療とDNAR(積極的な延命治療を差し控える)の実情
    第7章 死にゆくパターンと実際の経過
    第8章 死の確認とエンゼルケア
    第9章 死のケアと周辺の話
    第10章 自分らしい最期を迎えるためのポイント4つ
    第11章 正しい人生ではなく、自分らしい人生を
  • 出版社からのコメント

    死を見つめることは、生を考えること。
  • 内容紹介

    老いや死にも準備と努力が必要。

    ・老いていく、そのプロセスとは?
    ・介護保険の仕組みと実情
    ・終末期医療と緩和ケア
    ・死の事前準備と終活の話
    ・自分らしい最期を迎えるためのポイント etc.

    現役看護師だからこそ伝えられる、自分らしい最期の迎え方

    図書館選書
    老いや死にも準備と努力が必要。老いていく、そのプロセスとは? /死の事前準備と終活の話 /自分らしい最期を迎えるためのポイントetc. 現役看護師だからこそ伝えられる、自分らしい最期の迎え方。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    高島 亜沙美(タカシマ アサミ)
    1987年神奈川県出身。看護師、保健師。2010年に東邦大学医学部看護学科(現:看護学部看護学科)を卒業後、同大学病院に勤務。2016年に退職し、現在は都内の病院に勤めながら並行してnoteやSNSにて発信中。最近は、日本の近代史と女性の権利に興味津々。本著が初の単著となる

    西 智弘(ニシ トモヒロ)
    川崎市立井田病院 腫瘍内科 部長。一般社団法人プラスケア代表理事。2005年北海道大学卒。室蘭日鋼記念病院で家庭医療を中心に初期研修後、2007年から川崎市立井田病院で総合内科/緩和ケアを研修。その後2009年から栃木県立がんセンターにて腫瘍内科を研修。2012年から現職。現在は抗がん剤治療を中心に、緩和ケアチームや在宅診療にも関わる。また一方で、一般社団法人プラスケアを2017年に立ち上げ代表理事に就任。「暮らしの保健室」「社会的処方研究所」の運営を中心に、地域での活動に取り組む。日本臨床腫瘍学会がん薬物療法専門医
  • 著者について

    高島 亜沙美 (タカシマ アサミ)
    1987年 神奈川県出身。看護師、保健師。2010年に東邦大学医学部看護学科(現:看護学部看護学科)を卒業後、同大学病院に勤務。2016年に退職し、現在は都内の病院に勤めながら並行してnoteやSNSにて発信中。最近は、日本の近代史と女性の権利に興味津々。本著が初の単著となる。

    西 智弘 (ニシ トモヒロ)
    川崎市立井田病院 腫瘍内科 部長
    一般社団法人プラスケア代表理事

    2005年北海道大学卒。室蘭日鋼記念病院で家庭医療を中心に初期研修後、2007年から川崎市立井田病院で総合内科/緩和ケアを研修。その後2009年から栃木県立がんセンターにて腫瘍内科を研修。2012年から現職。現在は抗がん剤治療を中心に、緩和ケアチームや在宅診療にも関わる。また一方で、一般社団法人プラスケアを2017年に立ち上げ代表理事に就任。
    日本臨床腫瘍学会がん薬物療法専門医。

人生の終わり方を考えよう―現役看護師が伝える老いと死のプロセス の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:高島 亜沙美(著)/西 智弘(監修)
発行年月日:2026/01/17
ISBN-10:4048116703
ISBN-13:9784048116701
判型:B6
発売社名:KADOKAWA
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会科学総記
言語:日本語
ページ数:228ページ
縦:19cm
他のKADOKAWAの書籍を探す

    KADOKAWA 人生の終わり方を考えよう―現役看護師が伝える老いと死のプロセス [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!