戦後名古屋市の社会科教育はどのように始まり、展開していったのか [単行本]
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戦後名古屋市の社会科教育はどのように始まり、展開していったのか [単行本]



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出版社:黎明書房
販売開始日: 2025/12/04
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戦後名古屋市の社会科教育はどのように始まり、展開していったのか の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 はじめに
    2 名古屋市社会科の出発(名古屋で最初の社会科講習会開催;ジョン・デューイの教育理論の学び合い;「新教育を語る会」の始まりと主活動;社会科副読本としての郷土文庫の刊行にも力を注ぐ「新教育を語る会」)
    3 名古屋市社会科教育研究の展開(「名古屋市小学校社会科作業単元」の作成;「名古屋プラン」の作成;「改訂名古屋プラン」の作成;名古屋市社会科研究会編集の「昭和27年(1952)度社会科教育課程」の発行;郷土資料作成、現場学習の研究に力を入れる社会科同好会;青表紙「名古屋市社会科教育課程」の完成;名古屋市社会科研究会による 「小学校第四学年・第三学年の社会科指導の手引書」作成;研究指定校や名古屋市教育研究員の社会科研究)
    4 おわりに
  • 出版社からのコメント

    デューイの教育論等を研究し、独自の授業プランを作り教育を進めた「名古屋市社会科同好会」の現在に至るまでの活動をまとめた一冊。
  • 内容紹介

    戦後の混迷のなか新設された社会科に対し、デューイの教育論や郷土の資料などを独自に研究し、独自の授業プラン(名古屋プラン)を作り教育を進めた「名古屋市社会科同好会」の、現在に至るまでの活動をまとめた一冊。貴重な資料多数掲載。

戦後名古屋市の社会科教育はどのように始まり、展開していったのか の商品スペック

商品仕様
出版社名:黎明書房
著者名:出井 伸宏(著)
発行年月日:2025/12/01
ISBN-10:4654024174
ISBN-13:9784654024179
判型:B5
発売社名:黎明書房
対象:専門
発行形態:単行本
内容:教育
言語:日本語
ページ数:101ページ
縦:26cm
横:18cm
厚さ:1cm
重量:390g
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