日中戦争〈第2巻〉日本の禍機 [単行本]
    • 日中戦争〈第2巻〉日本の禍機 [単行本]

    • ¥3,520106 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年1月15日木曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009004184276

日中戦争〈第2巻〉日本の禍機 [単行本]



ゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済で「書籍」を購入すると合計12%ゴールドポイント還元!合計12%還元書籍の購入はゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済がお得です。
通常3%ゴールドポイント還元のところ、後日付与されるクレジット決済ポイント(1%)と特典ポイント(6%)、さらにご利用明細WEBチェックにご登録いただくと2%追加して合計12%ゴールドポイント還元!詳しくはこちら

価格:¥3,520(税込)
ゴールドポイント:106 ゴールドポイント(3%還元)(¥106相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年1月15日木曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:郁朋社
販売開始日: 2025/11/18
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

日中戦争〈第2巻〉日本の禍機 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「知の巨人」三浦由太によるこれぞ大日本帝国衰亡史。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第一部 主人公たち(昭和天皇;汪兆銘;蒋介石;毛沢東)
    第二部 前史(中国民族運動の胎動;辛亥革命から国共合作へ;日清日露の戦役;第一次世界大戦からワシントン会議)
    第三部 イデオロギー(中国のイデオロギー;日本のイデオロギー)
    第四部 過去(戦前の日本)
    資料
  • 内容紹介

    日中戦争の主な登場人物のうち、日本側では昭和天皇、中国側では、孫文の高弟だったが重慶から脱出して「漢奸」の汚名を着せられることになる汪兆銘、日中戦争時の国民政府の指導者の蒋介石、および日中戦争の最後の勝者というべき毛沢東を主人公として、彼らが、時代の流れの中で、どのようにかかわり合い、どのように考えて、どのように戦争を指導し、事態はどのように展開したのかを描いた書。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    三浦 由太(ミウラ ユウタ)
    1955年岩手県水沢市生まれ。1994年開業。2022年郁朋社主催第22回歴史浪漫文学賞で研究部門優秀賞受賞
  • 著者について

    三浦 由太 (ミウラ ユウタ)
    1955年 岩手県水沢市生まれ
    1982年 山形大学医学部卒
    1989年 整形外科専門医
    1993年 医学博士
    1994年 開業
    2022年 郁朋社主催第22回歴史浪漫文学賞で研究部門優秀賞受賞

    既刊著書
    『町医者が書いた哲学の本』(丸善プラネット)2009年
    『日中戦争とはなにか』(熊谷印刷出版部)2010年
    『黄塵の彼方』(文芸社)2014年
    『真白き木槿の花 決死の三十八度線越え』(文芸社)2014年
    『小太郎地獄遍路 慟哭の満州』(文芸社)2017年
    『巫術』(文芸社)2019年
    『二・二六事件研究』(郁朋社)2020年
    『日本はどうして負けるに決まっている戦争に飛び込んだのか』(郁朋社)2022年

日中戦争〈第2巻〉日本の禍機 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:郁朋社
著者名:三浦 由太(著)
発行年月日:2025/11/16
ISBN-10:4873028639
ISBN-13:9784873028637
判型:B6
発売社名:郁朋社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:594ページ
縦:20cm
その他:日本の禍機
他の郁朋社の書籍を探す

    郁朋社 日中戦争〈第2巻〉日本の禍機 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!