中東 大地殻変動の結末―イスラエルとイランをめぐる、米欧中露の本音と思惑(中公新書ラクレ) [新書]
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中東 大地殻変動の結末―イスラエルとイランをめぐる、米欧中露の本音と思惑(中公新書ラクレ) [新書]
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出版社:中央公論新社
販売開始日: 2025/12/06
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中東 大地殻変動の結末―イスラエルとイランをめぐる、米欧中露の本音と思惑(中公新書ラクレ) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    イスラエルのガザ攻撃が止まらない。ガザの一般市民の殺戮はいますぐ止めなければいけないが、国際政治は短絡的な「正義」だけでは回らないという厳しい現実もある。イスラエルとイランをめぐり、世界各国が損得勘定で狡猾にうごめく中、相変わらず日本だけがボンヤリしている。視野狭窄症に陥り、世界を俯瞰できていない日本の地域専門家の言説に惑わされるな。元・外務省中東アフリカ局参事官が、激変する中東の真実を指摘する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第一章 なぜ日本人は中東をめぐる国際情勢を見誤るのか?
    第二章 パレスチナ問題の真実
    第三章 イラン・イスラム革命の衝撃と変質
    第四章 イスラエルをめぐる中東諸国の本音
    第五章 イスラエルをめぐる米欧中露の本音
    第六章 中東での戦争の勝者は誰か
    第七章 中東 大地殻変動 5つのシナリオ
    第八章 国際政治闘争の一環としての中東情勢という視点
    第九章 203X年の中東を敢えて予測すると…
    第十章 日本は何をすべきか
  • 出版社からのコメント

    イスラエルとイランをめぐる世界各国の損得勘定と思惑を見逃すな!視野狭窄症に陥った日本の地域専門家には見えない真実がある
  • 内容紹介

    イスラエルのガザ攻撃が止まらない。
    ガザの一般市民の殺戮はいますぐ止めなければいけないが、国際政治は短絡的な「正義」だけでは回らないという厳しい現実もある。
    イスラエルとイランをめぐり、世界各国が損得勘定で狡猾にうごめく中、相変わらず日本だけがボンヤリしている。
    視野狭窄症に陥り、世界を俯瞰できていない日本の地域専門家の言説に惑わされるな。
    元・外務省中近東アフリカ局参事官が、激変する中東の真実を指摘する。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    宮家 邦彦(ミヤケ クニヒコ)
    1953年神奈川県生まれ。キヤノングローバル戦略研究所理事・特別顧問。東京大学法学部を卒業後、外務省に入省。外務大臣秘書官、在米国大使館一等書記官、中近東第二課長、中近東第一課長、日米安全保障条約課長、在中華人民共和国大使館公使、在イラク大使館公使、中東アフリカ局参事官を歴任。2005年8月外務省を退職し、外交政策研究所代表を務める。2006年4月より立命館大学客員教授。第一次安倍内閣で総理大臣公邸連絡調整官。菅・岸田内閣で内閣官房参与を務める
  • 著者について

    宮家邦彦 (ミヤケクニヒコ)
    宮家邦彦
    1953年神奈川県生まれ。キヤノングローバル戦略研究所研究主幹。東京大学法学部を卒業後、外務省に入省。外務大臣秘書官、在米国大使館一等書記官、中近東第二課長、中近東第一課長、日米安全保障条約課長、在中華人民共和国大使館公使、在イラク大使館公使、中近東アフリカ局参事官を歴任。2005年8月外務省を退職し、外交政策研究所代表を務める。2006年4月より立命館大学客員教授。2006年10月-2007年9月、安倍内閣で総理大臣公邸連絡調整官。2009年4月より現職。『AI時代の新・地政学』(新潮新書)、『米中戦争 』(朝日新書)、『世界情勢地図を読む』(PHP研究所)『グローバルサウスの地政学』(中公新書ラクレ)など著書多数。

中東 大地殻変動の結末―イスラエルとイランをめぐる、米欧中露の本音と思惑(中公新書ラクレ) の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央公論新社
著者名:宮家 邦彦(著)
発行年月日:2025/12/10
ISBN-10:4121508599
ISBN-13:9784121508591
判型:新書
対象:教養
発行形態:新書
内容:政治含む国防軍事
言語:日本語
ページ数:240ページ
縦:18cm
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